2012.03.18(Sun):未分類
どもども秀策@ユキナですよーっと
最近テンプレとなりつつ言い訳をするのであれば・・・・・メンドイので言い訳とかもういいや うん、普通に書こうとしなかっただけです
なんやかんやで書くためのネタは幾つかとってあるので、ちょくちょく書いて行けたらなと思います
今回はタイトルの通り名古屋まで行ってきました
〜土曜日朝〜
さていよいよ出発の日だということで、朝6時に起床 時間を悠々と持って行動するのは重要ですよね 朝ごはん食べて身支度整えて、荷物の確認をして 全ての準備を終えた時間は7時半でした
PCをつけて、電車の乗り換え確認 ここで一つある事に気付きます
―先日夜―
K「みゃのんは何時頃来る予定ー?」
私「9時発の電車に乗れば12時ぐらいに着く事は知ってるー」
9:00発〜・・・・・・〜名古屋駅:12:43着
所要時間:3時間43分
―――全然12時ぐらいじゃねぇ!!
どうやら私は8時発と勘違いしていたようです 現在の時刻は7時57分 どう足掻いても間に合いません
準備だけは済んでいたので、確認直後に家を出発します どうやら一本遅らせても12時15分頃に着くようです 私は12時ぐらいって言ったから黙っとけばバレない! よしそうしよう!
駅の窓口で青春18切符を出し、「(・'ー・)<ドヤァ」と言わんばかりに見せつけます 普通にスルーされたので恥ずかしかったですが まぁ対応されても困りものですけれどね
最前車両に乗り込みいざ一人旅開始です 行く先で人には会いますけれど、電車の中で一人と考えるとなかなか寂しい気持ちになれます 考えなければ良いだけの話なんですけどね まぁ一人でも複数人でも、とにかく電車旅の時は最前車両に乗るに限ります いろんな角度の景色が見れますよ
それでも途中から景色を見るだけじゃ飽きがくるのも当然というもの 私はDSを片手に持つ事にします そして相も変わらずポケモン開始 以前から厳選しようと思っていたコマタナの厳選を始めます 厳選作業は片手間で出来るので、視線は窓の外に向いてても大丈夫です そんな無粋なことしていたからでしょうか、途中でDSの充電が切れました ちゃんと充電しておけばよかった
2回ほど乗り換えをし、電車の中では鞄の中にあった資料を適当に流し読むなりして時間を潰します そんなこんなで12時13分に名古屋到着
電車から降り、かつて一度見たことのあるその景色に、「あぁ名古屋に来たんだな」と改めて実感します そういえば前回来た時も最前車両に乗ってたんだっけか そりゃ景色に見覚えもあるってわけだ
改札から出たすぐそこにKの人とkの人がいました 2人は私が近付いて手を上げるまで気付かなかったみたいですが Kの人からの第一声が「髪が短くなってる」だったのだけ鮮明に覚えてる
挨拶もそこそこに昼ご飯を食べに行く事に
〜土曜日昼〜
前回も来た地下街にて昼食を取ることに kの人の希望(?)で味噌カツを食べることに 途中まで味噌カツガン押しの店で焼きそば定食食ってやろうかなとか本気で考えてましたが、名物食べずに何しに来たんだということで普通に味噌カツ定食を食べることに kの人も同じく味噌カツ定食、Kの人はマグロ丼定食だった気がします
昼ご飯を食べ終えてから、金山へ行きました 駅構内でのビラ配り禁止ということで、駅から出た直後のところでビラ配りしてる人たちがいたり、メイド服着た女の子が必死にメイド喫茶だか何だかの宣伝してたりしました とりあえずそんなに人を呼びたいなら、タイツを穿かずに絶対領域とかを見せつけたり、胸のところが開けたメイド服を着ると変態紳士たちが釣れるんじゃないだろうか 私は逆に引きますが
まずは金山駅前にあるゲーセンへと入り込みます しかし大したものがないということで別のゲーセンへと向かう事に そして二つ目のゲーセンでハンター×ハンターみたいな名前のクイズゲームをしました
1回戦目は圧倒的惨敗 一位がkの人、二位はKの人で、私は最終問題で間違えまくって星の数がマイナス行ってました おかげでCPUにすら敗北 得意ジャンルをアニメ・漫画・ゲームにすると全然知らないアニメが出てくるとかよくある話
2回戦目はそこそこ善戦出来ました 順位は1回戦目で私とCPUの順位が入れ替わっただけで他は同じでしたが ラウンド2までは圧倒的な差をつけてトップだったのですが、ラウンド3でね・・・・・・ マスオさんの名前をとっさにど忘れしてしまったのが一番痛かった アレがなければ2位になれただろうに……ッ!
kの人と知識比べをすると敗北するという事だけはよく分かりました
その後、せにょ〜る日本なる巨体で遊ぶことに 二人の話を聞くには、「ほどよい馬鹿ゲー」だそうです プレイしてみてその意味がよく分かりました
一度コンティニューして最後までプレイした結果、一位が私、二位がKの人、三位がkの人だったかな? そんな結果になりました 私は途中までは大した成績を残してはいなかったのですが、女湯をチラチラするゲームで神がかった覗きをしたおかげ(せい)で一位になったようです とりあえず1つだけ言いたい事がある 変態じゃない変人だ!
ゲーセンから抜け出し次は何をしましょうかということでボーリングをする事に Kの人のアイフォンだかで場所を検索すると、線路沿いの道を進んで行くとあるらしいので徒歩でその場所まで行く事に
充実した運ちゃんはパネェとかの話をしながら線路沿いの道を歩いて行くのですが、なかなかボーリング場らしきものが見当たりません 不思議だなと思い再度地図を確認すると、何といつの間にか行き過ぎていたようです 一体いつ行き過ぎたんだ?と首を傾げているとkの人が検索をかけてくれました 検索した結果、地面を掘る方のボーリングだということが判明しました そんな検索間違いあるのか・。・
近場にボーリング場もなく、遊ぶ場所というのであればKの人の自宅付近のが利便性が高いという事で、いっそのことそこまで行くことに
電車に乗り込み他愛もない話をしながら窓の外の景色を眺めたりしてました 夜空が綺麗に見えそうなほど田んぼしかないところとかもありましたよ
目的の駅まで辿り着きました Kの人の話を聞いていた分には無人駅だという事は把握していたのですが、まさか改札もないとは思ってませんでした 駅員さんに切符見せたりお金払ったりしなければならないのです 私とKの人は切符だったので難なくクリアしたのですが、kの人は文明の利器という名のカードを見せつけた結果、「少々お待ち下さい」と笑顔で言われて後回しにされてました
kの人が無事駅から抜け出し、さてボーリングでもするかということでボーリング場へれっつらごーしました ボーリング場で何をしたのかというと当たり前にボーリング 3ゲームほどする事になりました その日始めて知ったのですが、登録する名前ってお遊びで決めていいんですねアレ ついでにこっそりKの人の本名を盗み見たり 普通に聞いたら教えてくれる気もしますがね ちなみに今では頭文字しか覚えてません 人の名前って覚えるの難しいよね
ちなみに私のボーリング経験など両手で数えきれる程です しかもその内の半分は幼い頃にこども会という名目で行った程度なので、当然コツなど知りはしません
というわけで栄えある私の第一投目 それはそれは素晴らしいまでに綺麗に吸いこまれて行きました
当然、ガーターに
くそう! やはり3年のブランクは厳しいモノがあるというのか! しかし希望はまだ潰えていない、次10本倒すことにより一投目のミスを帳消しにする事が出来るのだ! そんなこと出来るなら最初からやっとけって話ですが、何はともあれ汚名返上しとかなきゃなりません 次は慎重に投げる事に
――結果は言わずとも分かっているでしょう そうです、私は有言実行する人です つまり見事に投げ入れました、ガーターに
そりゃそうさ! 一回投げた程度でコツがつかめると思うなよ! 立てまくったフラグを回収したに過ぎないんだよ!
大してkの人やKの人は着実にピンを倒して行きます 何この差
次の私の番でも一投目はやはりガーターです ほら、三回連続ガーターですよ これってなんて言うんでしたっけ そうそう、ターキーとか言う奴じゃないんですか とりあえずまずはガーターレーンだっけか、アレを付けてもらうところから始めるべきじゃないかな
kの人のアドバイスによると、真っ直ぐ投げてなかいとか投げる際に親指が向こう側を向いてないとか、というかそれ以前に球速が速過ぎるよこれそういうゲームじゃねーから!と言われました ゆっくりでも投げるところ投げればちゃんと倒れると言われたので、アドバイスの通り投げることを心掛けると、段々とピンを倒せるようになってきました
1ゲーム目はそれこそボロボロに敗北したわけですが、2ゲーム目はKの人と熱い戦いを繰り広げました
K「みゃのんには負けたくない!」
という宣言の元、追い抜き追い返されの攻防を繰り広げ、結果3点差で私の敗北と相成りました 3ゲーム中私の点数が最も高かったです
さて、ボーリングの話題ではほとんど出てきてないkの人その人ですが、一人でバンバンストライクやらスペアやら出してました 1ゲーム目の私の目標が、kの人の半分の得点でしたからね まぁそれぐらいの実力差があるということです くっ、クイズゲームでもボーリングでも一位だなんてなんてスペックだ!
そんな感じにボーリングを楽しみました ボーリングを終えた後の感想を一つ上げるとするならば『ダイソンマジハンパねぇ』ですかね
〜土曜日夕方〜
ボーリングを終えてからゲーセンをチラチラして、じゃあ晩飯を食べに行くかという事でKの人の職場まで行く事に 何とKの人はホテルの従業員さんだったそうです 初めて知りました
kの人か私のどちらかがKの人のホテルに泊まり、もう片方がKの人の自宅に泊まるということになっていたのですが、kの人が「Kの人の家でバクマンの新刊読みながらダラダラしたい」的な事を言ったので、私がホテルに泊まる事に kの人は手土産を持ってきてたりしており、何とも自分のガキっぷりを露呈させたり肩身の狭い気持ちになったりしましたが、とりあえずホテルの従業員の方に挨拶し、部屋に荷物を置いてきます
ホテルを後にし、どっちが北か南か分からなくなるような交差点で右折左折し、何か適当に歩いていたら和風の料亭に着きました 一番気になったことは、道中にある駐車場の料金ですね 車乗り始めると駐車場の料金にうるさくなってしまうのです
K「何食べる? ひつまぶしだよね? ひつまぶしでいいよね よしひつまぶしで」
ということで夕食はひつまぶし決定です 実際のところはこんなに強引な決め方ではなかったと思いますが、流れ的には案外的を得ている気がします ひつまぶしを三人前と出し巻きを注文し、ひつまぶしが来るまで適当に話して暇を潰します
ひつまぶしが到着し、ひつまぶしの正しい食べ方というのを2人から教わりながら食べていきます 個人的には調味料だけかけて食べるのが好きです ワサビがいい味出してました
その後、詳細までは覚えてないのですが、出し巻きを持って来ずに伝票を置いて行ったり、逆に注文が全部届いたあと伝票が届かなかったり、他にもなんか色々あって、結果さくらプリンなるものをタダで頂く事が出来たことは覚えています さくらプリンも美味しかった 注文が届かないとかのミスには基本的に寛大でいられる私としては、タダでさくらプリンが食べれたという気分だったので得も得した気分でしたね ミスは誰だってするものです
料亭を出た後、さて飲みに行くかということで居酒屋へ行く事に Kの人の職場の近くに、上司や同期の方がオススメする居酒屋があるらしいので、そこへ行きました
まぁ何と言うか私個人としては未だ居酒屋というものは慣れないのですよ 何てったってまだダメな人ですからね 店に入っておつまみとかを注文した時に女将さんに若く見えるわぁと言われた時に、ドキッとしてしまうほどです 別にときめいたとかそういう意味ではありません
1・2時間ほど愚痴やらなんやらで駄弁ったり、友人からの「明日遊べる〜?」というメールに対し「名古屋まで遊べるー」という意味の分からないメールを返したりしてました
この居酒屋で学んだことと言えば、お世辞は適度に使えるところで使っておくべき、ということでした 流石Kの人やでぇ
今日はココまで 次の記事で名古屋編完結です
んでは〜
ノシシ☆ミ
最近テンプレとなりつつ言い訳をするのであれば・・・・・メンドイので言い訳とかもういいや うん、普通に書こうとしなかっただけです
なんやかんやで書くためのネタは幾つかとってあるので、ちょくちょく書いて行けたらなと思います
今回はタイトルの通り名古屋まで行ってきました
〜土曜日朝〜
さていよいよ出発の日だということで、朝6時に起床 時間を悠々と持って行動するのは重要ですよね 朝ごはん食べて身支度整えて、荷物の確認をして 全ての準備を終えた時間は7時半でした
PCをつけて、電車の乗り換え確認 ここで一つある事に気付きます
―先日夜―
K「みゃのんは何時頃来る予定ー?」
私「9時発の電車に乗れば12時ぐらいに着く事は知ってるー」
9:00発〜・・・・・・〜名古屋駅:12:43着
所要時間:3時間43分
―――全然12時ぐらいじゃねぇ!!
どうやら私は8時発と勘違いしていたようです 現在の時刻は7時57分 どう足掻いても間に合いません
準備だけは済んでいたので、確認直後に家を出発します どうやら一本遅らせても12時15分頃に着くようです 私は12時ぐらいって言ったから黙っとけばバレない! よしそうしよう!
駅の窓口で青春18切符を出し、「(・'ー・)<ドヤァ」と言わんばかりに見せつけます 普通にスルーされたので恥ずかしかったですが まぁ対応されても困りものですけれどね
最前車両に乗り込みいざ一人旅開始です 行く先で人には会いますけれど、電車の中で一人と考えるとなかなか寂しい気持ちになれます 考えなければ良いだけの話なんですけどね まぁ一人でも複数人でも、とにかく電車旅の時は最前車両に乗るに限ります いろんな角度の景色が見れますよ
それでも途中から景色を見るだけじゃ飽きがくるのも当然というもの 私はDSを片手に持つ事にします そして相も変わらずポケモン開始 以前から厳選しようと思っていたコマタナの厳選を始めます 厳選作業は片手間で出来るので、視線は窓の外に向いてても大丈夫です そんな無粋なことしていたからでしょうか、途中でDSの充電が切れました ちゃんと充電しておけばよかった
2回ほど乗り換えをし、電車の中では鞄の中にあった資料を適当に流し読むなりして時間を潰します そんなこんなで12時13分に名古屋到着
電車から降り、かつて一度見たことのあるその景色に、「あぁ名古屋に来たんだな」と改めて実感します そういえば前回来た時も最前車両に乗ってたんだっけか そりゃ景色に見覚えもあるってわけだ
改札から出たすぐそこにKの人とkの人がいました 2人は私が近付いて手を上げるまで気付かなかったみたいですが Kの人からの第一声が「髪が短くなってる」だったのだけ鮮明に覚えてる
挨拶もそこそこに昼ご飯を食べに行く事に
〜土曜日昼〜
前回も来た地下街にて昼食を取ることに kの人の希望(?)で味噌カツを食べることに 途中まで味噌カツガン押しの店で焼きそば定食食ってやろうかなとか本気で考えてましたが、名物食べずに何しに来たんだということで普通に味噌カツ定食を食べることに kの人も同じく味噌カツ定食、Kの人はマグロ丼定食だった気がします
昼ご飯を食べ終えてから、金山へ行きました 駅構内でのビラ配り禁止ということで、駅から出た直後のところでビラ配りしてる人たちがいたり、メイド服着た女の子が必死にメイド喫茶だか何だかの宣伝してたりしました とりあえずそんなに人を呼びたいなら、タイツを穿かずに絶対領域とかを見せつけたり、胸のところが開けたメイド服を着ると変態紳士たちが釣れるんじゃないだろうか 私は逆に引きますが
まずは金山駅前にあるゲーセンへと入り込みます しかし大したものがないということで別のゲーセンへと向かう事に そして二つ目のゲーセンでハンター×ハンターみたいな名前のクイズゲームをしました
1回戦目は圧倒的惨敗 一位がkの人、二位はKの人で、私は最終問題で間違えまくって星の数がマイナス行ってました おかげでCPUにすら敗北 得意ジャンルをアニメ・漫画・ゲームにすると全然知らないアニメが出てくるとかよくある話
2回戦目はそこそこ善戦出来ました 順位は1回戦目で私とCPUの順位が入れ替わっただけで他は同じでしたが ラウンド2までは圧倒的な差をつけてトップだったのですが、ラウンド3でね・・・・・・ マスオさんの名前をとっさにど忘れしてしまったのが一番痛かった アレがなければ2位になれただろうに……ッ!
kの人と知識比べをすると敗北するという事だけはよく分かりました
その後、せにょ〜る日本なる巨体で遊ぶことに 二人の話を聞くには、「ほどよい馬鹿ゲー」だそうです プレイしてみてその意味がよく分かりました
一度コンティニューして最後までプレイした結果、一位が私、二位がKの人、三位がkの人だったかな? そんな結果になりました 私は途中までは大した成績を残してはいなかったのですが、女湯をチラチラするゲームで神がかった覗きをしたおかげ(せい)で一位になったようです とりあえず1つだけ言いたい事がある 変態じゃない変人だ!
ゲーセンから抜け出し次は何をしましょうかということでボーリングをする事に Kの人のアイフォンだかで場所を検索すると、線路沿いの道を進んで行くとあるらしいので徒歩でその場所まで行く事に
充実した運ちゃんはパネェとかの話をしながら線路沿いの道を歩いて行くのですが、なかなかボーリング場らしきものが見当たりません 不思議だなと思い再度地図を確認すると、何といつの間にか行き過ぎていたようです 一体いつ行き過ぎたんだ?と首を傾げているとkの人が検索をかけてくれました 検索した結果、地面を掘る方のボーリングだということが判明しました そんな検索間違いあるのか・。・
近場にボーリング場もなく、遊ぶ場所というのであればKの人の自宅付近のが利便性が高いという事で、いっそのことそこまで行くことに
電車に乗り込み他愛もない話をしながら窓の外の景色を眺めたりしてました 夜空が綺麗に見えそうなほど田んぼしかないところとかもありましたよ
目的の駅まで辿り着きました Kの人の話を聞いていた分には無人駅だという事は把握していたのですが、まさか改札もないとは思ってませんでした 駅員さんに切符見せたりお金払ったりしなければならないのです 私とKの人は切符だったので難なくクリアしたのですが、kの人は文明の利器という名のカードを見せつけた結果、「少々お待ち下さい」と笑顔で言われて後回しにされてました
kの人が無事駅から抜け出し、さてボーリングでもするかということでボーリング場へれっつらごーしました ボーリング場で何をしたのかというと当たり前にボーリング 3ゲームほどする事になりました その日始めて知ったのですが、登録する名前ってお遊びで決めていいんですねアレ ついでにこっそりKの人の本名を盗み見たり 普通に聞いたら教えてくれる気もしますがね ちなみに今では頭文字しか覚えてません 人の名前って覚えるの難しいよね
ちなみに私のボーリング経験など両手で数えきれる程です しかもその内の半分は幼い頃にこども会という名目で行った程度なので、当然コツなど知りはしません
というわけで栄えある私の第一投目 それはそれは素晴らしいまでに綺麗に吸いこまれて行きました
当然、ガーターに
くそう! やはり3年のブランクは厳しいモノがあるというのか! しかし希望はまだ潰えていない、次10本倒すことにより一投目のミスを帳消しにする事が出来るのだ! そんなこと出来るなら最初からやっとけって話ですが、何はともあれ汚名返上しとかなきゃなりません 次は慎重に投げる事に
――結果は言わずとも分かっているでしょう そうです、私は有言実行する人です つまり見事に投げ入れました、ガーターに
そりゃそうさ! 一回投げた程度でコツがつかめると思うなよ! 立てまくったフラグを回収したに過ぎないんだよ!
大してkの人やKの人は着実にピンを倒して行きます 何この差
次の私の番でも一投目はやはりガーターです ほら、三回連続ガーターですよ これってなんて言うんでしたっけ そうそう、ターキーとか言う奴じゃないんですか とりあえずまずはガーターレーンだっけか、アレを付けてもらうところから始めるべきじゃないかな
kの人のアドバイスによると、真っ直ぐ投げてなかいとか投げる際に親指が向こう側を向いてないとか、というかそれ以前に球速が速過ぎるよこれそういうゲームじゃねーから!と言われました ゆっくりでも投げるところ投げればちゃんと倒れると言われたので、アドバイスの通り投げることを心掛けると、段々とピンを倒せるようになってきました
1ゲーム目はそれこそボロボロに敗北したわけですが、2ゲーム目はKの人と熱い戦いを繰り広げました
K「みゃのんには負けたくない!」
という宣言の元、追い抜き追い返されの攻防を繰り広げ、結果3点差で私の敗北と相成りました 3ゲーム中私の点数が最も高かったです
さて、ボーリングの話題ではほとんど出てきてないkの人その人ですが、一人でバンバンストライクやらスペアやら出してました 1ゲーム目の私の目標が、kの人の半分の得点でしたからね まぁそれぐらいの実力差があるということです くっ、クイズゲームでもボーリングでも一位だなんてなんてスペックだ!
そんな感じにボーリングを楽しみました ボーリングを終えた後の感想を一つ上げるとするならば『ダイソンマジハンパねぇ』ですかね
〜土曜日夕方〜
ボーリングを終えてからゲーセンをチラチラして、じゃあ晩飯を食べに行くかという事でKの人の職場まで行く事に 何とKの人はホテルの従業員さんだったそうです 初めて知りました
kの人か私のどちらかがKの人のホテルに泊まり、もう片方がKの人の自宅に泊まるということになっていたのですが、kの人が「Kの人の家でバクマンの新刊読みながらダラダラしたい」的な事を言ったので、私がホテルに泊まる事に kの人は手土産を持ってきてたりしており、何とも自分のガキっぷりを露呈させたり肩身の狭い気持ちになったりしましたが、とりあえずホテルの従業員の方に挨拶し、部屋に荷物を置いてきます
ホテルを後にし、どっちが北か南か分からなくなるような交差点で右折左折し、何か適当に歩いていたら和風の料亭に着きました 一番気になったことは、道中にある駐車場の料金ですね 車乗り始めると駐車場の料金にうるさくなってしまうのです
K「何食べる? ひつまぶしだよね? ひつまぶしでいいよね よしひつまぶしで」
ということで夕食はひつまぶし決定です 実際のところはこんなに強引な決め方ではなかったと思いますが、流れ的には案外的を得ている気がします ひつまぶしを三人前と出し巻きを注文し、ひつまぶしが来るまで適当に話して暇を潰します
ひつまぶしが到着し、ひつまぶしの正しい食べ方というのを2人から教わりながら食べていきます 個人的には調味料だけかけて食べるのが好きです ワサビがいい味出してました
その後、詳細までは覚えてないのですが、出し巻きを持って来ずに伝票を置いて行ったり、逆に注文が全部届いたあと伝票が届かなかったり、他にもなんか色々あって、結果さくらプリンなるものをタダで頂く事が出来たことは覚えています さくらプリンも美味しかった 注文が届かないとかのミスには基本的に寛大でいられる私としては、タダでさくらプリンが食べれたという気分だったので得も得した気分でしたね ミスは誰だってするものです
料亭を出た後、さて飲みに行くかということで居酒屋へ行く事に Kの人の職場の近くに、上司や同期の方がオススメする居酒屋があるらしいので、そこへ行きました
まぁ何と言うか私個人としては未だ居酒屋というものは慣れないのですよ 何てったってまだダメな人ですからね 店に入っておつまみとかを注文した時に女将さんに若く見えるわぁと言われた時に、ドキッとしてしまうほどです 別にときめいたとかそういう意味ではありません
1・2時間ほど愚痴やらなんやらで駄弁ったり、友人からの「明日遊べる〜?」というメールに対し「名古屋まで遊べるー」という意味の分からないメールを返したりしてました
この居酒屋で学んだことと言えば、お世辞は適度に使えるところで使っておくべき、ということでした 流石Kの人やでぇ
今日はココまで 次の記事で名古屋編完結です
んでは〜
ノシシ☆ミ
2012.02.20(Mon):雑記
どもども秀策@ユキナですよー
春休みに突入しておよそ2週間が過ぎました 皆さんからすれば「春休みとかあるわけねーだろ」とか「春休み早すぎだろタヒ(ry」なのかもしれませんが、コチラとしては春休みが早くて友達との休みのズレが生じているため遊ぶにも遊べず、やることもないので暇すぎて逆に辛い状態だったりします むしろ学校行きたいです、ハイ こんなこと高校時代なら逆立ちしても思わなかったんですがね
まぁ何はともあれ春で休みで暇なわけですよ そんなわけで新たにアルバイトでもしようかなと思い、本屋へ面接しに行きました
何故本屋なのかというと、単純に求人広告見たら近場でやりがいのありそうな本屋でアルバイト募集の告知が載っていたからです 本屋って実は力仕事なんだぜという、割と有名なせいで「実は」という言葉の存在意義が若干行方不明になってたりする仕事なわけですが、要は有り余った時間が潰せて且つやりがいがある仕事がやりたかったのです
そんなわけで本屋の面接に赴いたわけなんですが、まさかアルバイトの面接で
「この職場で働きたいと思った理由はなんですか?
また、この職場でなければいけない理由を教えてください」
だなんて聞かれるとは夢にも思いませんでした
いやいやいやいやいや、アルバイトの面接ですよねコレ 就職活動してるわけじゃないんですよ私 永久就職先にするつもりとかじゃなくて、ただのアルバイトを希望してるんです それなのにこの職場でならなければいけない理由ってェ・・・・・・
別にその本屋に特別な思い入れがあるわけでもなく、好きな人が働いてるわけでもなく、この本屋が好きなわけでもない私が特段気を引ける答えを得れるはずもなく
結果落ちてしまいました
まぁそんなわけで別のアルバイトを探さなくてはならなくなった私は、今度は寿司屋の求人を発見したのでまたもや電話して面接へ行くことに 今度は向こうから指定された時間ではなく、コチラの時間に合わせてくださったので、平日の昼間に面接に行ってきました
面接前にその職場用の履歴書を記入し、履歴書を書き終えたらその後店長と面接だという段取りでした
ってなわけで履歴書を書き、いよいよ店長と面接だと少し緊張して待っていると、しばらくして店長と思しき人がやってきました
―――が、名札を見る限りどうやら店長ではない様子 果たして何なのだろうかと頭の上に?マークを飛ばしていると、相手の側から説明がありました
「面接の代理の○○です スミマセン、店長は今日少し体調を崩してしまい病院に搬送され―――」
いやいやいやいやいやいやいや!! 搬送される程度を「少し体調を崩してしまい」だなんて表現はしない!! 店長大丈夫なんですか!? いや大丈夫じゃないから病院に搬送されたんだろうけれどもさ!
面接に行く度に驚かされたここ数日でした
ちなみに面接は簡単な自己紹介のようなものでした そして、やっぱりというか当然というか、『この職場でなければならない理由』なんてモノは聞かれませんでした
話は変わってポケモンの話
もはやいつからやってるのかは覚えてすらいないのですが、ソウルシルバーを初めから始めて16個バッジを手に入れるやその周回で育てた6匹のポケモンをハートゴールドに送り、再度ソウルシルバーを初めからにするという、所謂周回プレイをしております
最初は単純にハートゴールドしか持ってなかったのでソウルシルバーも買おうと思っていただけだったのですが、厳選作業というものをブラックで始めてしまったがために、ソウルシルバーを伝説の厳選用に購入
購入後ファイヤー・フリーザー・サンダー・スイクンを、そこそこな個体値と性格まで厳選し、それからしばらく放置してたのですが、ブラックでの厳選作業の息抜き程度にソウルシルバーの2周目を始めてから周回プレイに目覚めて現在に至るです
ハートゴールドでは最初にヒノアラシを選んだので、ソウルシルバーではチコリータとワニノコの2周分する事は決めてたんですよ なのですが、2周クリアした時点でパーティー構築が不十分だったという事が不満で、じゃあパーティー構築を重視してもう一周しようと思ってしまい、それが現在に至る原因の根源
それ以降は使用ポケモンが被らないようにしつつ、ポケモンの館のパーティー判定ツールを使ってポケモンの相性を考えながらパーティーを作りました そしてその産物が下の画像の通りです

つまり通算12週目 自分でもよく飽きないものだとほどほどに感心し、大分に呆れていたり
平均レベルを書いてるのは一周分のおおよそのレベル上昇具合が分かりやすいようにです トレーナーは基本ほぼ全員と対戦 気分によっては野生も倒して経験値を稼いでいきます
基本バッジ16個集まったらそれで終わりです 原点にして頂点の彼とか強化四天王とかはスルーしています 一応9週目の時に強化四天王はクリアしましたが、原点にして頂点の人は勝てる気がしません ゲンガーにスカーフ持たせて先制道連れ&かけらゲーぐらいしか活路を見出せない
PT全員のレベルが似通っているのは道中で集めたふしぎなあめを全部使って微調整してるためです バッジ制覇までに手に入るのは13個かな んで、レベルが均等になるように使い、余分はパーティーで一番好きなポケモン、もしくはその周回で使いたかったポケモンに使う感じです
ちなみに9周目はふしぎなあめで62Lv以上に出来たのですが、ハクリューより上げたくなかったので均等に分けました カイリュー?何それ美味しいの?
この12パーティー全部に共通して言える事としては、「必ず一体は使いたかったポケモンが入ってる」ことと、「ストーリーでは使われないようなポケモンを入れたい」の2つがあります まぁ後者は完全に主観ですがね
ここまでソウルシルバーをプレイすると、そりゃもう日中ポケモンやってる事になります そうなると周りから「またポケモンか」みたいな目で見られることも当たり前です そんなわけでポケモンばかりやってる私を見た友人たちから「ポケモンマスター」みたいな名誉を頂けたりするわけですが、私はここで一つ声を上げて言い合い事がある
私はポケモンマスターではない! ポケモンブリーダーだ!
ポケットの中にファンタジーが詰め込まれているわけではないですが、なれるものならなってみたいものですよね、ポケモンブリーダー
今日はコレだけー
んでは〜
ノシシ☆ミ
春休みに突入しておよそ2週間が過ぎました 皆さんからすれば「春休みとかあるわけねーだろ」とか「春休み早すぎだろタヒ(ry」なのかもしれませんが、コチラとしては春休みが早くて友達との休みのズレが生じているため遊ぶにも遊べず、やることもないので暇すぎて逆に辛い状態だったりします むしろ学校行きたいです、ハイ こんなこと高校時代なら逆立ちしても思わなかったんですがね
まぁ何はともあれ春で休みで暇なわけですよ そんなわけで新たにアルバイトでもしようかなと思い、本屋へ面接しに行きました
何故本屋なのかというと、単純に求人広告見たら近場でやりがいのありそうな本屋でアルバイト募集の告知が載っていたからです 本屋って実は力仕事なんだぜという、割と有名なせいで「実は」という言葉の存在意義が若干行方不明になってたりする仕事なわけですが、要は有り余った時間が潰せて且つやりがいがある仕事がやりたかったのです
そんなわけで本屋の面接に赴いたわけなんですが、まさかアルバイトの面接で
「この職場で働きたいと思った理由はなんですか?
また、この職場でなければいけない理由を教えてください」
だなんて聞かれるとは夢にも思いませんでした
いやいやいやいやいや、アルバイトの面接ですよねコレ 就職活動してるわけじゃないんですよ私 永久就職先にするつもりとかじゃなくて、ただのアルバイトを希望してるんです それなのにこの職場でならなければいけない理由ってェ・・・・・・
別にその本屋に特別な思い入れがあるわけでもなく、好きな人が働いてるわけでもなく、この本屋が好きなわけでもない私が特段気を引ける答えを得れるはずもなく
結果落ちてしまいました
まぁそんなわけで別のアルバイトを探さなくてはならなくなった私は、今度は寿司屋の求人を発見したのでまたもや電話して面接へ行くことに 今度は向こうから指定された時間ではなく、コチラの時間に合わせてくださったので、平日の昼間に面接に行ってきました
面接前にその職場用の履歴書を記入し、履歴書を書き終えたらその後店長と面接だという段取りでした
ってなわけで履歴書を書き、いよいよ店長と面接だと少し緊張して待っていると、しばらくして店長と思しき人がやってきました
―――が、名札を見る限りどうやら店長ではない様子 果たして何なのだろうかと頭の上に?マークを飛ばしていると、相手の側から説明がありました
「面接の代理の○○です スミマセン、店長は今日少し体調を崩してしまい病院に搬送され―――」
いやいやいやいやいやいやいや!! 搬送される程度を「少し体調を崩してしまい」だなんて表現はしない!! 店長大丈夫なんですか!? いや大丈夫じゃないから病院に搬送されたんだろうけれどもさ!
面接に行く度に驚かされたここ数日でした
ちなみに面接は簡単な自己紹介のようなものでした そして、やっぱりというか当然というか、『この職場でなければならない理由』なんてモノは聞かれませんでした
話は変わってポケモンの話
もはやいつからやってるのかは覚えてすらいないのですが、ソウルシルバーを初めから始めて16個バッジを手に入れるやその周回で育てた6匹のポケモンをハートゴールドに送り、再度ソウルシルバーを初めからにするという、所謂周回プレイをしております
最初は単純にハートゴールドしか持ってなかったのでソウルシルバーも買おうと思っていただけだったのですが、厳選作業というものをブラックで始めてしまったがために、ソウルシルバーを伝説の厳選用に購入
購入後ファイヤー・フリーザー・サンダー・スイクンを、そこそこな個体値と性格まで厳選し、それからしばらく放置してたのですが、ブラックでの厳選作業の息抜き程度にソウルシルバーの2周目を始めてから周回プレイに目覚めて現在に至るです
ハートゴールドでは最初にヒノアラシを選んだので、ソウルシルバーではチコリータとワニノコの2周分する事は決めてたんですよ なのですが、2周クリアした時点でパーティー構築が不十分だったという事が不満で、じゃあパーティー構築を重視してもう一周しようと思ってしまい、それが現在に至る原因の根源
それ以降は使用ポケモンが被らないようにしつつ、ポケモンの館のパーティー判定ツールを使ってポケモンの相性を考えながらパーティーを作りました そしてその産物が下の画像の通りです

つまり通算12週目 自分でもよく飽きないものだとほどほどに感心し、大分に呆れていたり
平均レベルを書いてるのは一周分のおおよそのレベル上昇具合が分かりやすいようにです トレーナーは基本ほぼ全員と対戦 気分によっては野生も倒して経験値を稼いでいきます
基本バッジ16個集まったらそれで終わりです 原点にして頂点の彼とか強化四天王とかはスルーしています 一応9週目の時に強化四天王はクリアしましたが、原点にして頂点の人は勝てる気がしません ゲンガーにスカーフ持たせて先制道連れ&かけらゲーぐらいしか活路を見出せない
PT全員のレベルが似通っているのは道中で集めたふしぎなあめを全部使って微調整してるためです バッジ制覇までに手に入るのは13個かな んで、レベルが均等になるように使い、余分はパーティーで一番好きなポケモン、もしくはその周回で使いたかったポケモンに使う感じです
ちなみに9周目はふしぎなあめで62Lv以上に出来たのですが、ハクリューより上げたくなかったので均等に分けました カイリュー?何それ美味しいの?
この12パーティー全部に共通して言える事としては、「必ず一体は使いたかったポケモンが入ってる」ことと、「ストーリーでは使われないようなポケモンを入れたい」の2つがあります まぁ後者は完全に主観ですがね
ここまでソウルシルバーをプレイすると、そりゃもう日中ポケモンやってる事になります そうなると周りから「またポケモンか」みたいな目で見られることも当たり前です そんなわけでポケモンばかりやってる私を見た友人たちから「ポケモンマスター」みたいな名誉を頂けたりするわけですが、私はここで一つ声を上げて言い合い事がある
私はポケモンマスターではない! ポケモンブリーダーだ!
ポケットの中にファンタジーが詰め込まれているわけではないですが、なれるものならなってみたいものですよね、ポケモンブリーダー
今日はコレだけー
んでは〜
ノシシ☆ミ

