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どもども秀策ですよー






さてさて、目標を変更してからの更新率が下がってそろそろ半月過ぎたわけですが


ゴメン、目標達成できそうにないよ!


いやまぁアンネセは更新したんだけどさ、何が無理かって言うと自作小説の方は完全に詰まっちゃいました  32話をどうしても書ききれないんですね  んで、33~35話がそれにちなんだ内容になってるので、32話がうp出来ないと33話~もうpできず、32話を捨てるのならその後も全て書きなおすことになるわけです


私は自作小説を書くとき、まずは思いついたネタにちなんだ話を考え、次に話を進めたい方向へ進めるために、その話で生じる結果を決めます  そこから前話から繋がるように、細部を決めて行くという形ですね
それが一番強く出ているであろう話は、恐らく第7話かなと思います  みんなの成績について、先輩陣(主に泉)がバッサバッサと切り捨てて行く話は書きたいなぁと思ってたわけで  んで、結果として勉強会をする事にし、細部を決めて行くついでに旅行の伏線も入れておこう、という感じでした

例えば私がこの話を書く前に、旅行の話を書き終えてたとして  例えば「この話の細部には旅行への伏線を絶対に入れたい!」と思っていたとして  例えばその伏線を書いて行くが途中で詰まってしまったとして
これが今まさに私の遭っている状況です  詰まってしまって先に進めない  でもこの話がないと次に進まない  下手に捨てると先に書いた話が全部保留になって溜まっていく  そんな状態です


やっぱり省かなきゃいけないのかなぁ、妥協すべきなのかなぁ  悩みながらも書くしかないわけで

海飲祭記事と文芸誌の原稿は普通になんとかなるかと思われ  落書きの着色って何なの?




久々の久々につぶやき行きましょーか


人ってやっぱりマイナス方向にモノを考えちゃう時ってもんがありましてね

私って本当に必要なんだろうか、と思い悩むことが私にだってあるわけですよ  この記事を書いてる今こそ、そう考えています
私は結構自分勝手なうえに人のために動きませんからね  自分のために、自分がやりたいようにやるのです  だからこそ周りの空気を悪くしてしまったりしますし、人の事を考えないから相手の気分を害すようなこともサラッと言っちゃうわけです

そんな私に存在価値などあるのだろうか

例えばこの話を自分以外の人に聞かせたとして、存在価値は絶対あるだとか自分で見付けるものだとか、そんな定番染みた言葉が返ってくるか、軽く流されるかの2通りぐらいしかありません  例えそれ以外の言葉が返ってきたところで、あくまでそれはその人の意見  自分が納得できるものであるかどうかなんて分かりませんし、全てが納得出来るのだとしたらそれはスゴイ事だと思います
詰まる話、それならばここに書く必要すらないわけですが  まぁつぶやきだし更新率下がってからは訪れる人も減ってるし適当にウダウダ書けば気が済むってだけの話です

時に自分が必要のない人だと感じた時、諭されれば諭されるほど自分がそれに当て嵌まるかに悩み、結局答えを見つけられず、挙句自暴自棄になったりします  放っておいても自暴自棄になる可能性があるのですから非常に厄介な代物でしょう
そんな私の頭の中もゴチャゴチャしています  家の中でも私は雰囲気を乱す一要素で、クラスではただの無知な騒がしい奴で、部活では大した能力も持ってないくせに部長なんかやってる立場だけの奴ですし、TSでは無駄な知識を有したメンドクサイ奴です  そう考えると、やっぱり私は必要ないんだなぁと思うわけで

何をしても中途半端なままで、大した夢も持たず、ただ漠然と日々を過ごして時間を無駄に浪費していく  それが今の私です  そんな奴がこの先一体何が出来るというのか  世間一般で言うところの「ゆとり」にどっぷり浸かった自己中心な馬鹿野郎が、ロクな生き方をするとも思えず
自分の代わりなんて幾らでもいる  いなくなったところでただの誤差  何かの変数になることなんて出来やしなくて  だから自分は必要ないと思っていて  故に本当に必要のない人へと育っていく
こうやって悩む内容すらそこら中の人が一度は悩んだであろうもので  そしてやっぱり私はそこらの人と変わらなくって  結局私はその他大勢の中の一人なんだと理解して


やっぱり私は必要ないんだと、結論が論題と同じになり、無限ループへ嵌っていく


どうせ1週間後にはこんなこと忘れているのだろうけど  負の連鎖は忘却するまで続いてく





TS行きましょーか

自分が必要ない人間だったとしても、そこに私が在るのですから、必要である必要なんてないじゃない!  どうも復活した秀策です
自分で結論を見つけ出せれば無限ループなど容易に脱出できるのです  でも例え答えが出たとしても、マイナス方面の思考は答えを覆そうと必死ですからね  しばらくはもやもやしたままです
必要なのは考えること、問題は自分が潰れてしまわないかです  人間でなくても潰れりゃそこで終わりですからね  自分の考えに潰されないように必死に考えるからこそ、答えが見つかるのです  悩まずに結論が出るなんて、解答を見ながら問題を解くようなもんです  つまり存分に悩むことが必要なのです

そんな理解のし辛い台詞を残しつつ、ソウルシード成長作業の続きです






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というわけで、製錬で感覚ステを上昇させていきます  掘りで上がった感ステは1だけでした  合成で感ステ3まで上げておけばよかったと全力で後悔しました  この時点でのステは3330です






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前回の記事に、鉱石は片っ端から拾っておくといい、と言うのはコレのためです  ぶっちゃけ掘りの方が早くね?ってみんなに言われたのですが、こっちの方が飽きにくくていい気がします  掘りでステ1上げようとしたら、発掘率の高いマリデザ鉱山で掘りしてもカオスドリル1本と2/3分掘りしなきゃいけないんだぜ……?

鉱山掘りでマックソに交換してもらう場合は、カプセルを開ければ1段階低い鉱石が複数個手に入るので、更にそれを下級鉱石カプセルに交換……と、掘り数に比べて数倍の速さで経験値が溜まるのです






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このように、盾や帽子を製錬すれば、鉱石の必要個数が少ないのでちょっとお得です  木刀を使ってるのは木刀が一番安かったから  この程度の金に糸目を付けないのなら、ウッドバックラーとかを製錬すればいいと思われます

目標は3362  なら何故先に魅力ステを上げてしまわないのかと、目聡い人なら気付くと思います

何故かというと、木刀にしてもメタルバックラーにしても、アイラから購入しなくちゃいけないんですね  その時点で魅力経験値が溜まっていくのです  この経験値を無駄にしないようにするためにも、魅力ステはあえて上げずに残しておくのです
まだ理由はあり、この精錬でレベルを6まで上げ切るには鉱石が足りない場合があります  となると、途中で掘りを挟んで感覚経験値を溜めつつ鉱石を集める必要があるのですが、この掘りをしてるとたまに魅力アウラが上昇することがあるんですね

例えば先に魅ステをプロフ閲覧で2まで上げてから、製錬をするために木刀を買ったり掘りをしたりすると、魅ステが3になってしまう可能性があるのです

限りなく低い確率とはいえ不安要素は排除するに限りますし、アイテム購入の経験値も無駄になっちゃいます  効率を考えるのであれば、感ステ5と感アウラ19回反応してから、木刀を10個ほど購入し、プロフ閲覧で魅ステを2にしてから製錬、というのが一番効率的です  私はチキンなので感ステ5になった時点で魅ステを2まで上げましたがね


Lv35盾や65盾を買うために幾度か携帯を使って、途中火山に立ち寄りました  その時見付けたのが昔懐かしの警棒

ハッ!  これLv60装備だし、これ製錬すれば格安で済むんじゃね!?






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思い立ったが吉日、早速8個ほど購入してパラショへ







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無駄に期待させやがってバカヤロウ!!



今日はコレだけ~  悩むのは悩みがある人の特権です  それを放棄するだなんてとんでもない
おまけ↓






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あーあーあー!!聞ーこーえーなーいー!!



んでは~


ノシシ☆ミ
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