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今月の出費が信じられねぇ・・・・・・・

Category: 自作小説  

どーも~秀策です  何かほら、もう私1ヶ月もinされてませんよ  どんな放置プレイですか  確かにまだまだ魔理沙のLvを上げたい気持ちはわかりますが、Lvを上げてるというより金集めてるのほうが正しいですよ

さて、タイトルから
そのまんまです  今月の出費が信じられないことになっております
Fate(ゲーム)  10489円
マンガ+ラノベ 約3000円
その他      約2000円

わーぉ、何これ 約15000円ですってさ  来月は本気で自重しないとねぇ

さって、TSの話です
最近ですね、味噌っちやかすみゃんのin率が落ちてきてる気がしてなりません
受験生だから仕方ないとして、私は一人か、うさまおsと一緒にTSをすることになる訳なんですよ  つっても、うさまおsとは話すけど長続きしないというか・・・・・・・・・  なんで、実質一人でやってるのと同じだったりします  うさまおsは7時ぐらいになったら落ちるし・・・・・・・・・

そんなもんだから、私がすることと言えば、Lv上げもしくは金集めしかないわけですよ
だから最近の日課は、inしたらコイン貰って、エブリクエを2つほど受けて、不死の草を50個集めるってのが日課ですな  50個=5m つまり、毎日5mずつ稼いでるわけですね

そのあと何してんだよ Lv上げとかしてねーじゃん たまに見ると1Lv上がってるぐらいじゃん
・・・・・・・・・まったくもってその通りです  Lv上げせずにパラダイスにいます
パラダイスにいて何してんのかといえば、知らない人たちがたむろしてる所に、混ざり込んでます
全く知らない人たちです  でも普通に会話してます   違和感がまるでないという違和感があります

で、最近のことはこれくらいですかね
で、今からネタだったりそうでなかったり

属性2つ!?

見て驚け! どっかの誰かの情報を勝手に見てたら、こんなんでした
属性が2つありますwww  攻撃したらどうなるんでしょうかwww 敵の耐性&弱点とかも気になります

ADが何故か別々にww

次はこれ、何故か携帯電話ADが別欄にあります  わけがわかりません  めんどくさいからまとめてくれればいいのに   というわけで、右クリで情報を見てみると

半角  全角

たったこれだけの違いでした  何だ?半角と全角?ふざけろ
次はこの前の人狼の様子

見事に暴走

ちょwwwwwおまwwwwwwwwww   何だこのテント群www
なんでも、私がほーきsの場所を乗っ取って、11時から宣伝をしてたんですよ  そしたらほーきsがやってきて、私のテントの奥に立てたそうです  で、誰だか忘れたけどもう一人がテント立てて、それからみんなが便乗しこんな結果に・・・・・・・・・・・・www

・・・・・・・・・・・・よくよく考えるとお前が元凶じゃねーか  とか言われても聞こえません  私は、何も知らない、聞こえない
これが最後↓

何が味噌wwww

テントの看板です  だからお前、何処で何やってんだよ味噌www

小説書きあげました!  未だに人狼メンバーがゲスト出演する気配なし・・・・・・・  思いつかないんだって! どうやって出すかが!   冠sや㌦はまだしも、Daiさんとかどうやって出せばいいんだよwww
でも今回一人だけ出てたりしてます  どうぞお探しください  メチャ簡単ですが  小説は追記

でははぁーノシシ☆ミ
 
***********************************************

んーと、部活にきた  ってーかこれは部活が・・・・・・・・・・・って、もういいか 何回も言わなくてもわかるだろ  で、まぁ俺はいつも部活に来るのが遅い というより、先生の話が長い  S.H.Rぐらいちゃっちゃと済ませろよと言いたくなるぐらい長い よって俺が部室に行くのはいつも一番最後なのである
とか言ってる俺に、『お前は緑&昌と同じクラスじゃねえか!』と言ってくる奴もいるかもしれないが、単にあの二人が早いだけだ  正確に言うと、緑が速くて昌はそれを追っかけて行くので、結果的に俺が遅いと言われることになるのだ
何でおれはこんなに長々と言い訳してるんだろうな?

部室前にはみんなが集合していた

雪満 「ちーっす  どうしたんですか?部室の前で」
真白 「あ、こんにちは雪満先輩  今ちょっと問題がありまして・・・・・・」
泉   「部室の鍵がなくなっちゃったのよ  で、どうしようか考えてたの」
雪満 「は!?  鍵がなくなった!?  大問題じゃないですか!」
菊菜 「そうなのよ、この部室には学校のすべての情報があるっていっても過言じゃないし」
昌   「犯人を見つけ出してボッコボコにしてやろう!」
緑   「何? なんかメチャクチャ遠見君が燃えてるんだけど」
昌   「当たり前だ! 鍵を盗んだ外道を必ず捕まえてやる!」

メチャクチャ燃えてる  なんかいい奴に見えないこともないし、一応邪魔しとくか

雪満 「昌が燃えてる理由を俺は知ってるぞー」
菊菜 「なになにー?教えてー」
泉   「私もちょっと知りたいわね」
雪満 「あれですよ、この部室には何があると思います?」
緑   「学校の情報でしょ?」
雪満 「ああ、だが他にもたくさんあるじゃないか  例えば、部長の持ち込んだお菓子とか」
泉   「つまり、各自の所有物ってことかしら?」
雪満 「その通りです  で、あいつの部室に置いてる所有物と言えば・・・・」
真白 「・・・・・・・・・・・ノートパソコンですね」
雪満 「正解  あいつは自腹で買ったノートPCや、PS3を部室に置いてるんだ」
緑   「つまり、自分の物が盗まれたくないと」
雪満 「だから燃えてるんだろうな  ついでにいうと緑に―――――」
昌   「調子に乗ってるのはこの口かなぁー? とりあえず黙らせたほうがいいかな~?」
雪満 「わかったわかった  わかったから放せ」

まったく、緑のことを言おうとしたらこれだ  その前の話は聞こえてなかったくせに

昌   「とりあえず、犯人は捕まえてメッタ刺しにするべきです!」
菊菜 「動機は不純だけど、捕まえるのに関しては賛成だねー」
雪満 「俺が来る前に話してて、思いついた案は?」
真白 「遠見先輩が燃えてただけですね」
雪満 「そうか・・・・  俺が思いつくのは、犯人を捕まえるか、鍵自体を変えてしまうかだな」
泉   「鍵を取り換えてしまうほうが無難ね」
雪満 「俺もそう思います  けど・・・・」

俺は昌のほうを見る  みんなもつられて昌を見る

昌   「何言ってんですか! 犯人を八つ裂きにするに決まってるでしょう!」
雪満 「とまぁ、アホが引き下がりそうにないんで・・・・・」
菊菜 「犯人を捕まえるしかないってことね・・・・・」
真白 「じゃあまず情報収集ですよね」

真白ちゃんが楽しそうに言う

菊菜 「どうしたの真白ちゃん、そんなに楽しそうに」
雪満 「真白ちゃんはこういうのが大好きなんですよ・・・・・ 推理小説とか、刑事ドラマとか」
菊菜 「外見や性格からは想像もつかないね・・・・・・・・・・・」
雪満 「ええ・・・・・・・  俺も初めて知った時は、今の部長と全く同じことを思いましたよ」
泉   「とりあえず、役割分担をしないとね」
雪満 「あ、役割分担の中に、先生に伝えるってのも入れましょう  『一応』顧問ですし」
菊菜 「そうだ、昨日鍵閉めたの誰ー?」
雪満 「俺です  ちゃんと鍵は事務室に返しましたよ  真白ちゃんもいたから確かです」
菊菜 「え、何? 二人って一緒に帰ってるの?」
雪満 「家が同じ方向ですから  仮にも同じ中学ですよ」
緑   「いつもは私もいるんだけど、昨日は部活休んでたからねー」
菊菜 「真白ちゃん、襲われたりしてない?  変なことされたら全力で逃げるんだよ」
雪満 「俺、どんだけ鬼畜なんですか・・・・・・・・・・・・」
菊菜 「え?だって雪ちゃんだしー」
雪満 「俺ってそんな認識されてんの!?」
菊菜 「だって、ねぇ・・・・・  みんなもそう思うでしょ?」
真白 「雪満先輩はそんなことしませんけど・・・・・・・・・・」
緑   「雪満はこう見えて優しいから、そんなことはないかなぁ」
泉   「ユキ君は紳士っぽいからないんじゃないかしら」
菊菜 「満場一致!?」
雪満 「つまり俺が鬼畜だと認識してるのは、菊部長だけということですね」
菊菜 「みんな私をいじめたいだけでしょ!」
雪満 「はて、何のことやら」
菊菜 「しらばっくれた!!」
雪満 「だって、いうまでもないですし」
泉   「まぁ何でもいいから役割分担しましょうか」
雪満 「あ、役割分担はこうしましょう  俺と泉先輩と緑は別チームになるってことで」
菊菜 「なんでよー いつも通りくじ引きでいいじゃない」
雪満 「ほ、ほら いつものくじだって部室の中ですし」

俺は泉先輩と緑にしか聞こえないように小声で話す

雪満 「それに・・・今の真白ちゃんはテンションがおかしいし、昌は話を聞かずに燃えてるし、
     部長は言わなくてもわかるでしょう  あのうち二人が班を組むことになったら・・・・」

泉   「そうね、私たち三人は別チームになりましょう」
緑   「了解ー」
菊菜 「三人でこそこそと何話してるの?」
雪満 「何でもありませんよ  さ、早く班分けしましょう!」
菊菜 「何か釈然としないんだけど」
雪満 「それはいつもの思い違いでしょう」
菊菜 「いつものとか言われた! 私っていつも思い違いしてるの!?」
雪満 「そんな何当たり前のことを  くじはアミダでいいですよね?」
菊菜 「当たり前とか言われた! 私がどんな思い違いしてるのか教えて!」
雪満 「ほら、菊部長も早く選んでくださいよ  真白ちゃんは決めちゃいましたよ」
菊菜 「またいつもみたいに無視された!  私は真ん中で!」
緑   「じゃ、遠見君は余った左だねー」

で、くじの結果  俺&菊部長  真白ちゃん&緑  泉先輩&昌 となった

真白 「私たちはもちろん情報収集班で!」
昌   「犯人はここに盗みに来るかもしれないんだろ?  だったら俺はここに残るぜ!」
雪満 「じゃあ俺たちは先生に報告の班だな」
真白 「緑先輩! 早く行きましょう!」

緑は真白ちゃんに引きずられていってしまった   真白ちゃんは時々謎だ

菊菜 「早く終わらせて、中にはいろーよ 雪ちゃん」
雪満 「ってなわけで、行ってきます」
泉   「じゃ、二人とも頑張ってね」
雪満 「泉先輩こそ昌のお守、頑張ってください」
菊菜 「雪ちゃーん 早く行こうよ~」
雪満 「行きましょうか部長 その辺を飛んでる蝶を追っかけて、迷子にならないでくださいね」
菊菜 「私どれだけ子供扱い!?」
雪満 「ほら、急がないと今日のおやつ抜きにしますよー」
菊菜 「おやつ抜きはイヤー!」

やっぱり子供だった
で、20分後・・・・・・

雪満 「先生はいなかったんだが」
泉   「こっちも犯人らしき人は来てないわね」
真白 「こっちはいい情報がはいりましたよ!」
緑   「どうやら、鍵が盗まれたのは11時50分~12時20分の間みたいだって」
雪満 「何でだ?」
緑   「事務員が全員いなかったのはその時間帯だけらしいよ~」
真白 「その時間帯は授業中でしたから、犯人は先生か外部の人ですね」
雪満 「いや、もしかしたら事務室の奥の保健室に行く途中に盗んだかもしれないぞ」
泉   「それなら先生に4時間目に保健室に行った人がいるか確認すればいいわね」
雪満 「じゃ、また真白ちゃん達の班にお願いするかな」
菊菜 「雪ちゃんも一緒に行ってきて  一番判断力があるのは雪ちゃんだから」
雪満 「わかりました」
菊菜 「雪ちゃん もし他に何か調べなきゃいけないことができたらそっちを優先して」
雪満 「報告はまとめてするってことですか?」
菊菜 「うん 犯人が分かったら真白ちゃんが報告しに来て 代わりに昌君を行かせるから」
真白 「わかりました」
雪満 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
菊菜 「どしたの?雪ちゃん」
雪満 「いえ、ホントに菊部長かなと思って」
菊菜 「何で!?」
雪満 「だって・・・・・・・・・菊部長にしては、やたらまともなこと言うから・・・・・・・・・・」
菊菜 「私にしては!?」
雪満 「だって、さっきの『おやつ抜きはイヤー!』って言ってた菊部長と全然違うし・・・・・」
菊菜 「う・・・・・・・・・・・・私だって、一応部長なんだよ!」
雪満 「一応を付けるあたり、自覚はしてるんですね」
菊菜 「う・・・・・・・・・自分に部長があってないことぐらいわかってるよ!」
雪満 「でしょうね」
菊菜 「さらっと言われた!」
雪満 「だって、自覚してないとおかしいって言うか・・・・・・・・ねぇ?」
菊菜 「『ねぇ?』って言われても困るよ!」
昌   「なんだっていいから、早く犯人を捕まえようぜ!」
菊菜 「なんだっていいとか、さりげなく酷くない?」
雪満 「俺も昌に賛成だ  とっとと犯人を捕まえちまおう」
菊菜 「うん、わかってたよ!  無視されるってことぐらい予想してたよ!」

部長が涙目になってる  メッチャ可愛いけど自重して、犯人を捕まえることに専念するか

雪満 「じゃ、行ってきます」
緑   「遠見君、留守番よろしくねー」
昌   「お、おう! が、がんばぬれ!」
雪満 「うわぁ・・・・・・・噛んだ・・・・・・・」
昌   「う、うるせー!」
真白 「行きましょう、先輩方!」
雪満 「そうだな」

そして職員室へ

先生 「何? 4時間目に保健室に行った生徒がいるか?」
雪満 「はい、できれば時間も教えてもらいたいです」
先生 「ん~・・・・・・・・・・  今日の4時間目に保健室に行った生徒はいないねぇ」
雪満 「そうですか・・・・・・・・ ありがとうございました」
緑   「あ、先生  東先生がどこにいるか知りませんか?」
先生 「東先生?  そういえばずいぶん前から見てないねぇ」
緑   「いつ頃からいなくなったかわかりませんか?」
先生 「ちょっと待っててくれ  他の先生方にも聞いてみるよ」
真白 「東先生・・・・・・・・・・ ホントにどこに行っちゃったんでしょうね?」
雪満 「さぁな・・・・・・  あの人のことは実の親でもわからないと思う」
先生 「おまたせしたね  東先生を最後に見たのは、どうやら昼の12時らしい」
雪満 「それからどこに行ったか誰も聞いてないんですか?」
先生 「誰も知らないそうだ 机で、のびたカップラーメンを3つ食べてどこかに行ったらしい」
雪満 「そうですか・・・・・・  ありがとうございます   では、失礼します」
先生 「あ、そうだ  東先生は今日、昼からの授業がなかったから一度家に帰ってるのかも」
緑   「情報ありがとうございまーすっ」

で、結局必要な情報が手に入らずに部室前に戻った

菊菜 「おかえりー」
昌   「帰ってくるのがはやかったし、いい情報は手に入らなかったってことか?」
緑   「うん、あんまりいい情報は手に入らなかったなぁー」
真白 「保健室に行った生徒はいないらしいですし、東先生は消息不明だし・・・・・」
泉   「・・・・・・・・・・・どうしたのかしらユキ君、さっきから黙りこんで」
雪満 「ん、なんか引っかかってまして・・・・・・・」
菊菜 「引っかかってるって、保健室には誰も行ってないし、東っちは昼からいないのに?」
雪満 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
真白 「東先生は、12時前にのびたカップラーメン3つ食べてそれ以後の消息不明ですし」
緑   「あと、昼からは授業がなかったって話じゃなかったっけ?」
雪満 「それだぁ!!!」
菊菜 「どうしたの!?   カップラーメン3つ食べたのがそんなに重要なの!?」
雪満 「アホな菊部長はその辺で踊っていればいいんじゃないですか?」
菊菜 「アホじゃな・・・・・・・・いや、アホだけど踊らないよ!」
雪満 「みんな思い出してくれ、鍵が盗まれたのは11時50分~12時20分の間だ  で、
     東先生がいなくなったのが12時頃だ」
真白 「・・・・・・・・・・・・・・・・もう犯人確定じゃないですか?」
雪満 「たぶんな・・・・・・・・・ で、もし鍵を勝手に持っていったのがバレても・・・・・・・」
泉   「顧問だから責任を問われることがないわね」
雪満 「あぁ、それにあの人なら俺たちを締め出して一人中でくつろいでてもおかしくない」
菊菜 「でも、それじゃあおかしいよ この部室は中から鍵閉められないし」
雪満 「あ、そうか・・・・・じゃあ東先生じゃないな・・・・・・・・・・・」
泉   「八方塞がりね・・・・・・・・・・」
全員 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

この学校の部室はすべて、中から鍵を閉めることはできないが開けることはできるようになっている  何でそんなわけのわからん扉にしたのかは、なんでも安売りしてたからだそうだ  ふざけんなと言いたいが、つけてしまったものは仕方がない  まだ使えるのに取り換えるのはもったいないだろう
みんなで途方に暮れていると・・・・・・・

?? 「ぶぁっくしょん!!!」
雪満 「・・・・・・・・・・・なんだ今のくしゃみ」
菊菜 「あの声は東っちの声だよね・・・・・」
真白 「間違いなく部室の中から聞こえましたね・・・・・・・・」
全員 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     ・・・・・・・・・・やっぱり犯人はあんたかぁ!!」

みんなで部室のドアを攻撃する

優輝 「あーっもう! うっせーんだよテメーら!!」
昌   「うるさいのが何だってんだ!  俺たちを締め出しやがってふざけんな!」
菊菜 「あー、昌君  こんなでも一応先生だから、とりあえず敬語で話そうね」
雪満 「先生、どういうつもりですか?」
優輝 「どうも何も俺が快適に過ごすために決まってんだろうが」
雪満 「でも中からは鍵は閉めれないんじゃ?」
優輝 「いったん中に入って、窓のかぎを開けてそれからドアのかぎを閉めたんだ」
雪満 「で、窓から入ったんですね」
昌   「なんだっていい!テメーを八つ裂きにしてやる!」
優輝 「あぁ? 上等だ、かかってこいよ」
雪満 「昌、別に八つ裂きにする必要なんかねーだろ 東先生がお前のもの盗むわけないし」
昌   「でも犯人は八つ裂きにしないと・・・・・・」
雪満 「・・・・・・・・・緑が見てるぞ」
昌   「東先生が犯人なら仕方ないな~」
雪満 (・・・・・・・・・・・・・・・単純な奴)
優輝 「チッ、時間ギリギリまでゆっくりするつもりだったのに、もう職員会議の時間じゃねーか」
菊菜 「じゃ、私たちが代わりにゆっくりすることにしようか」
雪満 「そうですね  ま、部長は今日おやつ抜きですけどね」
菊菜 「え! 何で!?」
雪満 「部長、大人ですから♪」
菊菜 「え、う・・・・・うぅ・・・・・・・・・・  子供でいいからおやつは抜きはやめてー!」

こうして鍵盗難事件は幕を閉じたのであった・・・・・・・
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 2008_12_25

Comments

No title 

ウチはなんもやってないよ!よ!ww

てか、携帯AD・・・
わかれてるねー 倉庫とかいれるときかなり不便ですよねー

爺!なんとかしろよ!
味噌味醂  URL   2008-12-25 22:46  

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