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下手するとあと2回は

Category: ゲーム  

どもども秀策ですよー






先週の金曜日は新歓に行ってきました  オマエ新歓ばっか行ってねぇ?って思うやもしれませんが、今回のは部活の新歓です
新歓の何が良いって、お金を払わなずに飯を食える辺りがスゴク嬉しい  でも先輩方はみんな女性という事があるせいで、奢ってもらうのに抵抗があったりなかったり  その辺は後輩として気にしちゃいけない所なんでしょうか
お酒は禁止ですが、雰囲気に酔うという言葉がありましてですね  皆さんかなりテンションが吹っ飛んでました  かくいう私もその中の一人でしたが  どんな私なのかは説明できません  少なくともここでこうやってブログを書いてる時の私と違う事だけは確かです
まぁ何にせよアルコールがなくても人は酔えるのです  

新歓自体は飯食ってプリクラ撮って終わりでした  実のところは2次会で飲みに行こーぜって話になったのだけれど、一部の人がプリクラ撮りたい!とか言って撮ってる間に10時を回ってしまった為、二十歳になってない人が居たということで何処の店も断られたということです
結構みんな残念がっていましたが、私個人としては一次会でお腹一杯でした  腹的な意味でも気持ち的な意味でも


特にコレと言って語る事はないのですが(みんなで飯食っただけだし)、強いて挙げるというならば、私が個人的に可愛いと思っている先輩があーんしてくれたということぐらいですかね(((((



久々にリア充してきた気分でした  うん、ものすごく得した




話は変わって今日の出来事


今日は『昼飯ないから自分で買いな』と言われたがために食堂で定食を買いました  からあげ定食430円  まぁ昼飯は話の内容とは一切関係ないのですが
昼飯を食べ終わり、そういえば先日《ガツンとみかん》が購買に置かれたことを思い出したので、嬉々としてガツンとみかんを購入しに行きます  ―――が、なんと大量にあるアイス群にはガツンとみかんが置かれていませんでした  どういうことだ!!

せっかく食べれると思ったのに  そんな事を考えてゲンナリしながら午後の授業を過ごします  しかし午後の授業だけでは私の衝動を抑えることは出来なかった!!  というわけで帰宅時にコンビニへレッツゴーです
駅から降りて駅前のファミマへ  迷いなくアイス置き場へと足を運び、ガツンとみかんを取ろうと―――


ガツンと青リンゴ


――――思ったらやっぱり置いてなかったよ!!1

何でみかんが置いてないんだ!  チクセウ……桃の代わりに今度は青リンゴかよ……  ガツンとみかんは何処行ったんだよ……



そんな今日の夕方の話
ちなみにガツンと青リンゴ買って食ってみたけど、果肉が残念だったね  味もビミョイ





久々のつぶやき


幾つか前の記事で自分らしさを探す云々の話をしたので、最近はあれやこれやといろいろ考えるようにしています  曖昧な台詞が多いですね
何かを考えるとなると、やっぱり今までと違う環境に来たことについてが一番考えやすい  やはり今までと違うというのは、今までと比較できる点、今までの事実から導きだせる点と、幾つもの変化や事実に気付く事が出来ます


私は人付き合いが苦手です  嘘をつくなと思う人も幾人かはいるやもしれません  確かに話せる相手とはとことん喋る私ですが、話せそうにない人とはほとんど喋らないのが私です
そんなわけで、新環境に入り込んだ及び放り込まれた私は、また0からのやり直しというわけです  高校の頃はなんやかんやで友人もできましたが、今回もそうとは限らないというわけです
たかが人付き合いと言ってしまえばその程度の問題ではあるのですが、しかし私にとってはかなり重要な問題です

皆さんは、相手を傷つけてしまわないように気を使いながら喋ったりするでしょうか?
そんなこと当然だろうという人もいるだろうし、いちいちそんなことを気にしていたら喋れなくなるわという人もいるでしょう  私は後者の考えに同意しますが、どうにも割り切れるものではないみたいです  知らぬ間に私は人に気を使ってしまうらしく、思った事は口に出さない事の方が多いです


それが何故かというと、一番大きいのは『人に嫌われたくないから』という点ですね


中学生時代―――所謂厨二と呼ばれる世代に、私は軽いイジメを受けていた影響か結構卑屈な考え方をするようになってしまいました  このブログができてからの半年分ぐらいの記事を読めば、それが窺えるかと思います  個人的には恥ずかしいのであまり見返してほしくはないのですが
まぁ要するに、一部の人以外は単なる木偶人形程度の存在としか思ってなかったのですよ  しかし実際のところはどう思っているのか、そうやって自分の考えを否定してきた結果が今の私というわけです

イジメを受けるようになった原因は、ホントに些細な出来事です  苛めていた彼らも、苛められた私も、今となって思い返すと何であんなことでイジメにまで発展したのだろうかと、頭を悩ませることは間違いないでしょう  しかし当時の彼らにとっては十分すぎる理由だったのでしょう
イジメというのは本当に一方的なもので、苛められる側はホントに歯向かう術がありません  だから、如何にして苛められなくなるかを考えるようになります  そして当時の私が至った結論は、《相手の機嫌を損ねない》ということでした
それからというもの、私は気の許せる相手以外とは真面目に話したことがありません  大抵は軽い笑顔と無表情でしか応対しません  相手から不快で許せない言葉を浴びせられたとしても、文句の一つすら言いません  笑って怒っていないフリをするだけです  中々に信用ならない人でしょう?  それが私です
まぁ一部の人とは道化を演じることによって気を許せるようになったわけで、つまりはそれが普通になってしまったという例外もありますが


ここまでをまとめると、私は初対面の人と話すときは《相手の機嫌を損ねない》ようになってしまうわけで、そんなままじゃ気の許せる相手なんて出来っこないって事ですね


うん、私はもうちょっと纏めてから書いた方が良い気がする  余計なとこで脱線しすぎだこれ
話を戻しましょう

まぁ要するに相手の機嫌を窺いながら、何処までが相手は怒らないか、何処までなら相手は笑っていられるのか、何処までが楽しくいられるのか  それらが分かった時にいよいよ、私は相手に気を許せるというわけです  分からなければ何時まで経っても相手を警戒したままです
こういうとき、簡単に友達を作れる人をすごく羨ましく思います  彼らは無条件で相手に話しかけれる勇気を持っているんですから  その勇気がない私は、自分から話しかけることすらままならないというのに

例えて言うなら、彼らは目の前にある石を視認し、普通に触っているようなものです  ただの石だと分かっているから、形や脆さが分かるから、程度を考えて触ることが出来るのです
対して私は、目隠しをしながら石を触っている状態です  視認できないから形が分からない  手探りで調べて行くしかない  その石が尖っているのかも分からないし、それが石ではなくウニなのかもしれないということすら分からない  彼らと私にはそれほどの差があるのです




それを再認識したというのが今回のつぶやきの主旨  

気の合う友人を早く見付けたいよね





TS行きましょーか

新歓はまだあと一回はあります、とだけ






1937.jpg






エイルさん  エイルさんの画像なら何だったよかったんですが、なんとなくツンデレ成分が含まれているこの画像をチョイスしてみました  実際のところは単純にこのSSしか撮ってなかったというのが理由です  果たして私は何故この台詞だけSS撮ったのだろうかという疑問が湧いて出てきましたが、この話題を続けると私がツンデレ好きと勘違いされそうなのでここで打ち切りたいと思います  私はツンデレより素直で純粋なキャラの方が好きです  一体何言ってんだ私






1938.jpg






エイルさんのSSが必要だった理由はここに繋げるためですね
これはオディの試練の道中にいるエイルで、なんか良く分からない公式を使ってくれます  詳しく知りたい方はオディに挑戦してみてください  もしくは私がいつかこのブログに載せることを待っていてください  後者は私が『年上好きだ!!』と大声で叫ぶ確率よりも低いです

何故このSSを載せたのか  その理由は察しの良い方なら気付いていると思います


今回は、このエイルの謎の公式を解いてみよう!


というわけです
まず私のステータスが必要みたいですね






1936.jpg





とりあえず変数がないようにするために、装備無しの状態で計算してみましょう


○攻撃力+防御力=1802+664=2466
○回避の二乗=41^2=1681
○上記の合計のルート=√(2466+1681)=64.39720491・・・
○√の値を分子、魔力を分母=64.39720491÷63=1.022177856・・・
○上記の分数+0+エイルの特別ボーナス3


―――ここまで来たところで問題発生です  エイルの特別ボーナス3ってのは、まんまの意味での3なのか、それともボーナス3による数値なのかという点です
また、今の馬鹿HPと言ってますが、これは敵のHPのことなのか、それとも私のHPなのかが不明です  これでは計算しきれない!  無計画にちゃんと読まず、とりあえず計算してみようとだけしてみた結果がコレか!

不明な点が幾つもあるので、それを定義しちゃいましょうか
まずエイルの特別ボーナス3から  上記の分数+0+エイルの特別ボーナス3の公式から導き出された結果、敵のHPは6だそうです  つまりエイルの特別ボーナスは、『3』ではない事が判明しました  つまりボーナス3による数値ということでまず間違いはないでしょう
んで次  馬鹿HPとは言いますが、このあとのバトルは体力がどうであっても、選択肢をミスった時点でクリティカルヒットで死亡するため、こちら側のHPはこの際『ない』ものとして考えましょう


というわけで計算式の続き


○上記の分数+0+エイルの特別ボーナス3=6
 1.022177856+0+X(変数)=6
 6-1.022177856=4.977822144・・・


という結果が出ました!
つまりエイルの特別ボーナス3の値は、4.977822144…です!


いやまさか無計画でことに挑むとこんなに酷いことになるのねよーく理解した
エイルの特別ボーナス3はキャラによって値が変わってくるところを見ると、エイルの特別ボーナス3の公式にはプレイヤーの攻撃及び防御及び回避及び魔力が何処かしら関係してそうですよね


流石に眠気が勝ってきてそろそろ面倒になってきたとかそういうわけではない……はず  まー、そろそろ眠いので、何かグダグダだけど今日はコレで終わりにします



というわけで今日はコレだけー  最近家ではニコ動しか見てない気がする
おまけ↓






1939.jpg






マジシャンにゃんこが配布されてたのを忘れてました  白い奴なんて見えませんよ?^^



んでは~


ノシシ☆ミ
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 2011_06_09

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