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昔のアニメの悪役には愛着が持てるよね

Category: 自作小説  

どもどもー、秀策ですよっと


まず初めに、やっちまったぁ! と思ったこと
ふおぉぉぉぉっ!!  前回のタイトルとカデコリ分類忘れとるぅぅぅ!!!

よくあることです  うん、よくあることよくあること
ってーかぶっちゃけ、※前の記事と同じではありません  が、タイトルに見えましたねww


次はですねー、そう!キリ番!!   確か55ぐらいにキリ番設定してたような気がするんですが、誰があたったんでしょうか?  訪問人数が40台→次来た時には70台っておまwwwww  絞ることすら不可能ですww


3つ目はそうですね、前回のあの謎の羊!  あの羊が誰かを追っかけて行っていなくなったと言いましたが、その追いかけられた人はなんと、このブログの常連さん(?)の莉ぃでしたwww  最新コメ欄に、2つは名前がある羊ですよww






55.jpg






56.jpg


↑テラワロタwwwwww



そんじゃ、何のネタがあるのかねと聞かれたら、あるんだけどSS撮るの忘れてしまったと言いましょう  とっときゃよかったなぁ・・・・・・・・(・ω・;)


ま、こんなことがあったわけです

味噌っちもかすみんも落ちてしまい、親にも「回線切るぞー」と言われたので、人狼chを抜けた後の話です
メガロで落ちたら重いから嫌だな  という理由から、遺跡入口を目指して出発したんですよ  そしたらメガロのステージ前で、青看板で会話をしている羊&龍を見つけたんでね  ちょっとネタ作ってから落ちるか  と思って、木陰から


<●  ><●  >


ガン見してみました
すると二人は爆竹を投げてきました  そりゃ当然ですね、喧嘩売ってるようなもんですもんww
私は必至に逃げ回りました  一生懸命逃げました

しばらくするとあきらめてくれたので、今度は木陰からペットのみ移動させる裏(?)技を発動
二人の目の前にボーが現れました
それが二人に受けがよく、なんかいつの間にか




57.jpg



こんなことになってましたww   回線切られる様子も全くなかったです  謎です

で、しばらく話をしていたらもう一人龍が参戦  そしてその次に兎参戦
数分後にはこんなことになってました




58.jpg




なんかメッチャ増えてましたwwww  何故こんなに増えたのかと言うと


牛s  「漫才やってるって聞いて」


やってません

で、私が数分お風呂afkしてる間に、人が一人もいなくなってましたwwwww
解散すんの早っ!!  とか思ったら、近くにキャンプがあるじゃないですか  何だこの中にいるのかと、無断侵入を試みました
で、中にいたので雑談、及び漫才をやって落ちたというわけですね



59.jpg



密集率高いってwwwwwwww



ようやく小説書いたぬ  見てってくださいな


じゃ、最後にアンケートの結果を発表したいと思います!


出てきてほしい人

1位:①&⑪&⑰

のみ

メンドイから普通にいうと、けのんと味噌とT中ですね


やってほしいこと

1位:⑥&⑨&⑪

のみ

人狼やってほしいそうです  でも難しいと思う


人気ランキング

1位:①&⑥&⑨

のみ

雪満&真白&美由紀


チクショー! おまいらなんか、おまいらなんか――――!!

やってくれたの1名だけだよ!  アレだ、焼き肉屋の店長が言ってたけど、アンケート用紙をテーブルの上に置いてても、書いてくれる人は1日2桁もいないって言ってた!!  それが今の気分なんだな!  よーくわかったよチクショー!!


くそー、覚えてろよー!!(悪役が逃げる時に言うお約束のセリフっぽく


ダッダッダ・・・・・・・・・ガッ! バタン! ガン!!
 
********************************************************

夕食を食べた



昌   「よし、じゃあ2週目いくぜ!」
雪満 「あれ?  夕食の話は飛ばすのか?」
昌   「別に大したことなかったろ?」
雪満 「いや、『けのの間』に突っ込みどころがあったと思うんだが」
緑   「あ~、部屋全体の色が主に緑だったとこ?」
菊菜 「あと可愛いぬいぐるみも置いてあったねー」
雪満 「ぬいぐるみの隣の人工衛星の写真とか気になるんだけど」
真白 「冠崎さんに聞いたら、対人狼用衛星武器『O-kami』だって言ってましたけど・・・・・」
雪満 「余計わかんねぇ・・・・・・・・・」
菊菜 「いいから早くすご・・・・・・人生ゲームやろうよ!」
緑   「あれ? 今自分ですごろくって言おうとしてませんでしたか? 部長」
菊菜 「気のせいよ!」
昌   「よし、行くぜ」
雪満 「1出せ」
昌   「イヤだよ!出さねーよ!」

まぁ・・・・なんてーの? こっからは省略  だって長いし  すごろく全部載せるとしたら、20話分ぐらい続くし  で、一部抜粋

泉   「あ、中学卒業したわ」
昌   「はやっ!」
緑   「入学式のマスから6マスで卒業!?」
雪満 「何で中学校は適当なんですか!  小学校で56マスも使ったくせに!」
菊菜 「えーと、たぶんなにも思いつかなかったからだと思う」
雪満 「たぶんって言えば済む問題じゃないですよ!」
菊菜 「だって覚えてないんだもん!!」



緑   「えーと、『走ることの楽しさを知った  緑ちゃんは次から出た数の2倍進める 他の人は
     次の番、出た数の半分進む』

雪満 「何で俺らにはデメリット何だ!?」
昌   「全員に対象にしてもよくね?」
菊菜 「他の人は、次の日骨折するんだよ」
雪満 「確かに嫌だな!  で、何でその理由を覚えてるんですか!」
菊菜 「今思い出したの」



昌   「『遠見君がPS5を手に入れた!  遠見君は22マス進む  他は5万円失う』だな」
雪満 「22マス!? 泉先輩のマスより進んでる!」
緑   「PS5は羨ましーな~」
昌   「じゃ、じゃあ緑に譲ってやるよ!」
雪満 「あくまで架空の話だからな」
真白 「というより、何で私たちは5万円失ったんでしょう・・・・・・・・」
雪満 「さぁ・・・・何でだろ・・・  それより俺やっと人生ゲームだってこと思い出したよ・・・・・」



桃香 「『ドラ〇ンボールを手に入れた  1億5千万手に入れるか任意の相手をスタートに戻す』
昌   「怖っ!」
雪満 「てかスタートに戻すって、年齢まで下がるのか!」
緑   「どっちがいい?」
桃香 「えーと、お金のほうで!」
昌   「よかった・・・・・・・・・・」
泉   「えぇ・・・・・・助かったわ・・・・・・・・」
雪満 「? どうしたんですか?」
泉   「いえ・・・・大丈夫よ」
雪満 「そうですか・・・・・・・・・?」



そんなこんなで、すごろ・・・・・ゲフンゲフン! 人生ゲーム終了
結果は
1位:菊部長
2位:昌
3位:真白ちゃん
4位:泉先輩
5位:桃香ちゃん
6位:緑
ビリ:俺


雪満 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
菊菜 「ふふーん、どうよ!」
雪満 「菊部長が・・・・・・菊部長が1位・・・・・・・・そんなことがあっていいのか・・・・・・・・」
菊菜 「ビリは1位の命令に従うんだよ!」
雪満 「・・・・・・・・・・・・」
緑   「やーそれにしても、よく巻き返しましたねー部長」
泉   「えぇ、ゴール直前までは5位だったものね」
菊菜 「さっすが宝くじ!」
昌   「もうちょっとで1位だったのに・・・・・・」
緑   「そういう遠見君もすごいよー  雪満と一騎打ちでいっきに2位まで上がったんだもん」
雪満 「えぇい!!  もういい! 昌よ、泉先輩の餌食となれ!!」

俺はやけくそになってくじを引いた  結果5位が6位に、4位が2位に対して命令権を入手した

雪満 「よっしゃあぁぁあぁぁあああぁぁぁああ!!」
菊菜 「いや、喜びすぎじゃ・・・・・」
昌   「・・・・・・・」
真白 「私は何もなしですか」
雪満 「よかったね、真白ちゃん」
緑   「桃香ー、何か買ってほしいある?」
桃香 「アイスクリーム買ってー!」
緑   「いいよー  これで命令はこれでいいよね?」
桃香 「うんっ」
菊菜 「ええぇ!? それだけ!?」
緑   「だって、桃香がそう言ってますし」
雪満 「まぁ・・・・・・・・いいんじゃないですか?」
菊菜 「じゃあ私の命令いくわよ!」
雪満 「付き合いなさいとでも言うんですか?」
真白 「そうなんですか!?」
緑   「そんなのありなの!?」
菊菜 「ちょ、二人とも、落ち着いて落ち着いて」
真白 「落ち着けません!」
雪満 「で、何です? 命令ってのは」
菊菜 「そ、そんな場合じゃないって! 雪ちゃんのせいなんだから2人を落ち着かせてよ!」
雪満 「はーい」

俺はカバンの中からビニール袋を出し、その中の飴玉を2個取り出す  そしてそれを2人の口の中に放り込んだ

真白 「!!?」
緑   「こ、これって・・・・・」

二人は全速力で部屋から出て行った

昌   「お前・・・・・アレって・・・・・・・」
雪満 「ご明察  部室にあるあの飴だよ」
菊菜 「あれ?  持ってきてないんじゃ・・・・・・」
雪満 「あぁ、何か知らんがこの旅館の土産物売り場に売ってたぞ」
昌   「マジか・・・・・・・」
菊菜 「あ・・・・・・・・そういえばこれが不味いこと言ってなかったや・・・・・・」
昌   「ということは・・・・・各地で売られてんのか? これ」
泉   「ええ、学校の近くのコンビニやイトー〇ーカドーにも売ってるわよ」
昌   「知ってんですか?」
泉   「私はいっつも買ってるわよ?」
雪満 「そういえば、コレですら美味しいって言ってましたもんね・・・・・・・・・・・」
緑   「し、死ぬかと思った・・・・・・」
菊菜 「お、戻ってくる早いね」
真白 「酷いですよ・・・・・・・・・雪満先輩・・・・・・・・」
雪満 「イヤーゴメンゴメン」
緑   「全然誠意が感じられないんだけど・・・・・・・・・・」
雪満 「気のせいだ  とりあえず、2人とも落ち着いたか」
真白 「そりゃ落ち着きますよ・・・・・」
雪満 「さっきのは冗談だ  スマン」
菊菜 「じゃ、命令するよ~」
雪満 「え?  もう終りましたよ?」
菊菜 「は?」
昌   「へ?」
雪満 「いやだって、『2人を落ち着かせて』って命令をききましたし」
菊菜 「えぇ!!」
昌   「セコくないかそれ!!」
雪満 「だって命令だろ、アレ」
菊菜 「そうだけど・・・・・」
雪満 「ま、そういうことです」
昌   「なるほど・・・・・・そうやって回避すればいいんだな・・・・・・・・・」
雪満 「アレ相手に通用すると思うか  そうか、昌はすごいなー」
昌   「棒読みで言ってんじゃねぇよ、いちいちムカつくなお前  でもま、通用しなさそうだな」
雪満 「アレ相手に成功したらすげーよ」
昌   「だよなぁアレだもんなぁ」
泉   「こっちみてアレって失礼ね  1時間私と二人きりになる? それが命令でもいいわよ」
昌   「スミマセンでした」
雪満 「で、結局命令ってのは何にするつもりなんですか?」
泉   「それは内緒  保留にさせてもらうわ」
雪満 「そうですか」
菊菜 「さて、そろそろいい時間になってきたし、お風呂にでも入ってくる?」

現在の時刻は8時半  見事に暇を潰せたようだ

雪満 「そうしますか  よし昌、風呂行くぞー」
昌   「そうだな」

風呂へ直行

雪満 「『けのの湯』だってよ」
昌   「けのってなんなんだよ・・・・・・・・・」
雪満 「俺に聞くな、わからんから」

俺たちはけのの湯とやらが気になったので、ちゃっちゃと服を脱ぎ風呂に入ることにした

雪満 「俺ら以外にはだれもいないみたいだな」
昌   「何だ? この旅館は人気がないのか? それとも偶然いないのかどっちだ?」
雪満 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
昌   「どうした?」
雪満 「湯が・・・・・・・・・緑だ」
昌   「・・・・・・・・・真緑だ」
雪満 「手を入れた瞬間見えなくなるぐらい濃いぞ・・・・・・・・・」
昌   「・・・・・・・・・・とりあえずゆっくりしていこうぜ  色はアレだけど、ただの湯だし」
雪満 「・・・・・・そうだな」

というわけで、お湯につかって一息つこうとしたとき

秀策 「旅行は堪能しているかね!?  冬原殿と遠見殿!!」
昌   「のわぁっ!?」
雪満 「み、宮野さん!?  何でここに?」
秀策 「うむ、それはだな、どうしても伝えなければならないことがあったのだ」
昌   「つ、伝えたいこと?」
秀策 「まずはすごろくに関してだがな、省略したのには理由があるのだ」
雪満 「理由って・・・・・長いからじゃないんですか?  あとすごろくじゃなくて人生ゲームです」
秀策 「それは建て前だ  本音としては、私のやりたいネタを早くやりたいからだな」
雪満 「あぁー ネタがなかったからすごろくしたけど、新しくネタが出来たからそれがしたいと」
秀策 「そういうことだ  2つ目は今のことだ」
雪満 「今?」
秀策 「うむ、男の入浴なんて展開いらんから女子側の入浴に変えろという人がいそうでな」
雪満 「誰ですか、そんなこと言う奴・・・・・・・・」
秀策 「まぁそう思ってる人に向けて言わなければならないだろう」
雪満 「そこは軽くスルーしたらいいと思いますけどね」
秀策 「この話はあくまでギャグだ! 故に、女子側に行くことはない!」
昌   「おまえらさっきから何言ってんの!?  俺にはさっぱりわかんねぇ!」
秀策 「言いたいことはそれだけだ、ではさらばだ!」

颯爽と去っていった

昌   「何なんだ? おまえと宮野さんは一体何の話をしていたんだ!?」
雪満 「俺たちの話だが?」
昌   「・・・・・・・・・・・・・ダメだ、ちょっと片頭痛が・・・・・・・」
雪満 「そうか、大変だな」

それから長時間かけてサウナと水風呂を往復し、風呂からあがって部屋に戻った  部屋でまず目にしたものは、女子が集まっているのと、真ん中には水晶玉があった

中途半端だが今回はここまで





優輝 「あー・・・・・・・・ 疲れた・・・・・・・・・  まさか冬原と魚住の両親に捕まって、長時間
     話をする羽目になるなんて・・・・・・・  今から風呂にでも入るとするか・・・・・・・・」
秀策 「おや? 東殿ではないか」
優輝 「んぁ? あぁ、どーも」
秀策 「今回は出番がなくてすまなかったな!」
優輝 「いーよそんなの、ダルイだけだ  とりあえず俺は風呂入ってきますんでこれで」



私は別に決めてないんですが、東先生とここでの秀策はどっちのが位が上なんでしょうね?
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 2009_02_24

Comments

Oh 

こんにちは、例の羊の件ですが、
激しく知り合いです。すいませn((
ちょっと逝ってるところもあるんだけど、
実は優しい子なんだよ!逝ってるけど!(
メインは龍なんだけど
最近たくさんキャラ作ってるみたいです。
昔ブログ記事に出てきた
痛い獅子も、この羊と同一なんだよ!
名前似てたら同一だとおもってあげて!
なんか長々とごめんねっ!
こたぴ  URL   2009-02-25 16:46  

Re: Oh 

知り合いなのは知ってたさ!
なんか○×でオークの時とかよく見るし・・・・・

メインの龍とやらもみたことあるさぁ
パラ住民に話しかけてる奴ですよね! 確か2次龍・・・・・・だったかな・・・・
秀策  URL   2009-02-25 21:27  

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