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さだめに従い、敵を滅せよ フォーチュンアーク!!!

Category: 自作小説  

はぃはぃはぃ、まさかの智代です
智代で来た理由?そんなの決まってるでしょう 理由なんてあるわけないじゃないですか

さてー題名のことですが、わかるでしょう わからなかったら味噌っちにでも聞いてみてください

今回は悩み事が一つ 私はハンゲームからTSに入ってるわけなんですけど、なぜかハンゲーム
に入るとき「ログインエラー」って出るわけなんですよ・・・・・・・・・・・おかげで1時間ぐらいinできなく
なってしまいました・・・・・はぁ・・・・

はぃ、恒例のTSの近況報告ですね
茉衣子が116Lvとなったうえに、味噌っちとかすみんが戻ってきました!
オークで私の好きな装備が格安で手に入りました!
紫箱がまさかの14・5mで売れました!

言うことなくなりました ブログ書き始めた頃みたいです 
あぁ、あとキャプテンスカルを倒しました といってもブレイクダウン使って殴ってたら倒せたので
これ以上言うことなんてないのですが・・・・・・

そういえば、肝心でもないんだけど、定番で、このブログを見ている人は、そこはかとなくどーで
もいいや、と思ってるようなことだけど、私自身の自己紹介を忘れてました
ネタがないから苦し紛れに思いついただけなんですがね

本名言うのはご法度で、若干変な子です 知識の浅いオタみたいなもんでしょうか

基本的にはライトノベルと漫画、アニメが好きです いろんなの買ってます でもシャナは買いま
せん  キノの旅は絵が却下 シャナは興味ない、と まぁ基本的に絵を重視してるのでたとえ
大人気のものでも持ってない場合があります  「リリカルなのは」とか、「ef」の絵は大好きです
ライトノベルで一番好きなものは、「学園カゲキ!」で、マンガは「GA」、アニメは「CLANNAD」です
ゲームは・・・・・・・・・・・・・RPGが好きですね クラナドの原作は涙があふれ出ました

H県 H市 H工業高校に通ってます 変態じゃないんだよ  事実なんだよ・・・
なぜ工業高校かは、ぶっちゃけ地元の公立高校はいやだったからです でも、高専なんて
いけるほどの学力を兼ね備えておらず、私立はさすがにお金がかかるので、地元以外の公立
高校となると・・・・・・・・と、探してみた結果、公立工業高校を発見し、推薦で受かってみせました
もともと受験勉強なんて欠片もしてませんでしたし、総合選抜制度じゃない学校だったので、
落ちたら確実に私立行きだったんですが、受かってよかったです

家族構成は5人で弟と姉がいます あと他はバトンにだいたい書いてます

ふぅ・・・・・・・・・・・自己紹介終了・・・・・・・・

書くことないのでこれで終了~新しく小説書いたのでどうか読んでくださいな

ではぁ~ノシシ☆ミ
 
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雪満 「ちーっす」
菊菜 「おっ、雪ちゃんおかえりー」
雪満 「おかえりって・・・・・今来たところなのにおかえりっておかしくないですか?」
菊菜 「でも「こんにちは」って言うのも変な気がするし、私たちの活動場所はここなんだから
     おかえりでもいいんじゃない? それにおかえり以外になんて言えばいいのよ?」
雪満 「そうですね・・・・・・じゃ俺には『会いたかったよ、ダーリン♪』でお願いします」
菊菜 「イヤだよ!何で付き合ってもいないのにそんなこと言わなきゃいけないのよ!」
雪満 「単にオレが菊部長に言ってもらいたかっただけですが、気に入らないですか?」
菊菜 「あたりまえだよ! これから言うことになったとしたら、みんなの前でも言うことになる
     んだよ?恥ずかしくないの!?」
雪満 「全然問題ありません」
菊菜 「うわぁぁぁん!雪ちゃんが怖いよーーーー!」
雪満 「男なら一度は言ってもらいたいものだとオレは思ってるんですが、違うんですか?」
菊菜 「知らないよそんなの!女の私に聞かないでよ!!」
雪満 「そういえばみんな遅いですね」
菊菜 「ここで話変わるんだ!私としては全然納得いかないんだけど!」

その時、部室のドアが開いた

緑   「やっほー!おや?部長と雪満だけ?」
雪満 「そうみたいだな 緑はどうしたんだ?今日は遅かったけど」
緑   「今日は日直だったんだよ」
雪満 「日直だったのか、御苦労さん」
緑   「それにしても、この部活ってある必要ないよねって不意に思ったんだけど」
菊菜 「ホントにいきなり思ったんだね 部活の存在を部員が否定するって」
緑   「この情報・環境・管理部ってどういう経緯でできたのか知ってる人いる?」
菊菜 「さすがに部長の私でも知らないなぁ」

そう ここは情報・環境・管理部という 長ったらしいうえに堅苦しいイメージを持つ部活だ
この部活の活動内容は、部の名前の通りだ 

 情報というのは各クラス・部活のメンバーや個人情報を管理しており、それを外部の者に知ら
れないようにするというだけのものだ  欠席者やサボり、あまつさえテストの点数まで管理して
いる  先生たちはここの情報を使用して成績などをつけている
 環境では、学校全体の環境を守ることだ  守るといっても汚い所や、花や草木の手入れを
するだけなのだが
 そして管理では、各部活を管理していたりする  部費や備品の数も管理している、というより
部費にいたってはこの部室に置いてある  何かを買いたい場合この部活に報告しないと部費で
買えないというわけだ  そのうえただの部活のくせに生徒会の使用費用も管理しているという
一体何がしたいんだ、この部活はと言いたくなるような活動内容である

そして、この部活には現在6人が入部している 三年は部長である桂木菊菜(かつらぎ きくな)
と、高槻泉(たかつき いずみ)がいる  二年はオレ、冬原雪満(ふゆはら ゆきみつ)と、
魚住緑(うおずみ みどり)、そして遠見昌(とおみ あきら)の三人だ  一年は柊真白(ひいらぎ
ましろ)だけ

雪満 「オレもこの部活の存在には疑問を持つな」
緑   「だよねー 部活動の管理は生徒会がすればいいし、花の手入れは公務員の仕事だし、
     テストの点数だって先生がやるもんだもんね」
菊菜 「あーもう!文句言わない!このわけの分かんない活動のおかげで内申が他の部より
     よくなるんだから!」
緑   「それ言われると反論できないねぇ~」

そうなのだ、この部活は先生や公務員の仕事を代わりにやっているも同然なので、他の部より
内申が高くしてもらえるのだ  もちろんその事実は入部してから顧問及び部長に知らされることになっているので、部員以外はこの事実を知らないわけであり、よってこの雑用部に入部してくる人があまりいないというわけだ

昌   「こんちわーっと、おやまぁ珍しく雪満が先に来てるのな」
泉   「こんにちは あらほんと、ユキ君珍しく早いじゃないの」
雪満 「オレが早いのはそんなに珍しいですかね  それより二人が一緒に来たのに驚くべきじゃ
     ないかとオレは思ってるんだが」
泉   「偶然部室の前で会っただけよ ユキ君が期待してるようなことはないわよ」
雪満 「期待はしてませんでしたが、残念です」
菊菜 「残念だって思うくせに期待してないって・・・・・・」
雪満 「会長のセリフは軽く無視して、あとは真白ちゃんだけだね」
菊菜 「無視するって堂々と口に出してる! それってただ答えられないだけじゃないの!?」
雪満 「あーのどが渇いたなぁ~」
菊菜 「ひどっ!完全に無視だ!」
泉   「ユキ君、菊ちゃんをいじめるのもその辺にしときなさい」
雪満 「そうですね、これ以上やると部長が泣きかねませんし」
菊菜 「泣かないよ! 私どれだけ泣き虫なのよ!」
雪満 「むしろ泣き虫だと結構萌えるんですけどね」
菊菜 「うわぁぁぁん!やっぱり雪ちゃんが怖いよーーーー!」

菊部長が机に突っ伏して泣き始めた やっぱり泣き虫だった でも、そこがまた萌えるわけだが

雪満 「オレ、腹減ったんでちょっと買い物に行ってきますが活動に必要なものとか買って
     きますよ」
泉   「そう? なら頼んじゃいましょうか」
昌   「みんな紙に買ってきてもらいたい物書いて雪満にわたそうぜ」
緑   「そうだねぇ、買ってきてもらいたい物……」

みなそれぞれが紙を用意して考えてる と、そのとき最後の一人がやってきた

真白 「遅れてしまってスミマセン、今日掃除当番だったので・・・・・」
雪満 「掃除当番だったのか ところで真白ちゃんは何か買ってきてほしい物ある?」
真白 「え! あ、買い出しにでもいくんですか?」
雪満 「あぁ、ちょっと腹が減ったからな」
真白 「あ、あ、あの!私もついて行っていいですか・・・・・?」
雪満 「? いいけど?」
緑   「そういえば、何処に買いに行くの?」
雪満 「ん~、そうだな 何処でもいいし、オレのはコンビニで買うつもりだけど、コンビニになかっ
     たらジャ○コやらコー○ンにでも買いに行きますよ」
緑   「ありがとー  じゃ、これが私の欲しい物」

そしてみんなの欲しい物を書いた紙を持って出発

真白 「先輩たち、何を買ってきてほしいんでしょうね?」
雪満 「そうだな、見てみるか まずは菊部長のからだな」

真白ちゃんが買ってきてほしい物リストを読み始めた

真白 「菊菜部長は・・・・・まず《ポテトチップス鯖味噌味》」
雪満 「おもいっきりお菓子じゃねーか! 活動に必要な物って言ったよな、俺!? そして
     鯖味噌味ってなんだ!? 売ってんのかそんな物!!?」
真白 「わ、私はその時いなかったので知りませんけど・・・・」
雪満 「まぁいいや・・・・次」
真白 「えーと《よ○ばと8巻》」
雪満 「マンガじゃねーか! 制服着たまま堂々と校則違反しろってか!」
真白 「えーと、《スコップ》《軍手》《肥料》《虫よけスプレー》」
雪満 「いきなりまともなのがきやがった! っつーか、先にそっちを書け!」
真白 「菊菜部長のはこれで終わりですね」
雪満 「ボケてもやっぱり部活のことも忘れないのは見習うべきだな・・・・・次は泉先輩で」
真白 「高槻先輩は・・・・・・《ロープ》」
雪満 「うん、やっぱり泉先輩はまと・・・・・・」
真白 「えーと《ムチ》《ろうそく》《足かせ鉄球5kg》」
雪満 「いきなり泉先輩のことが信用できなくなった! まともだと思ってたロープですら今では
     信用できない物に!」
真白 「他には、《リップクリーム》《くし》《手鏡》」
雪満 「全然部活動に必要ない物ばっかじゃねーか! てか昨日それらを使ってるの見たぞ
     オレ!」
真白 「高槻先輩のはこれだけです」
雪満 「やっべ、泉先輩のは見なかったことにして、道端に落としてしまったことにしてしまいたい」
真白 「次は遠見先輩のですが、続けていいですか?」
雪満 「ああ、せめてあいつだけはまともな物を注文してほしい・・・・」
真白 「えーと、《ノートパソコン》」
雪満 「俺の期待はあえなく潰されてしまった!  ついでに高ぇよ! んなもん買えるか!!」
真白 「ちゃんと機種とかいろいろ書いてありますが・・・・私には読めないような字です」
雪満 「どれどれ・・・あいつ字きたねぇな!」
真白 「なんとか注文してる物は読めますけど・・・・・それ以外の詳細みたいなのは無理ですね」
雪満 「いいや、詳細はこの際無視してしまおう」
真白 「えーと《PS3》」
雪満 「ゲームじゃねーか! 《よつ○と》よりタチ悪ぃよ! 確かあいつ、発売日当日にPS3
     買ったの自慢してたぞ!! なんで二つ必要なんだよ!! 部室に置くつもりかあい
     つ!」
真白 「えー《リトルバ○ターズEX(18禁)》」
雪満 「さりげなく何注文してんだあいつ!なんでエロゲを注文するんだ! オレはまだ17
     歳だ!」
真白 「あ、裏にも書いてあります 《涼宮ハ○ヒの驚愕》」
雪満 「ライトノベルなら校則違反じゃないからOKだな・・・・・って、そういう問題じゃないぞ
     これは!発売してない物をどうやって買って来いってんだ!」
真白 「えーと、《ひだ○りスケッチ1期DVDbox限定版》」
雪満 「知らねーよ、自分で買いやがれ!! 限定版とかもう売ってねーんじゃねーの!?」
真白 「遠見さんのはこれだけですね」
雪満 「あのオタク・・・・・部活に必要なものなんて一つも書いてなかったぞ・・・・」
真白 「最後のは緑先輩のですね」
雪満 「あいつは・・・・・最後までまともな物注文してくる気が全然しないんだけど」
真白 「えーと《ルーズリーフ》《ビニール袋》《ゴミ袋》」
雪満 「あれ?案外まともだな」
真白 「《ネジ》《プラスドライバー》《マイナスドライバー》」
雪満 「そういえばドライバーは両方とも先が曲がってて使いにくかったなぁ」
真白 「《巻尺》《チョーク》」
雪満 「あぁ、あいつってまともだったんだなぁ・・・・認識を変えなきゃならないな」
真白 「《柿ピー(小袋詰め)500g》」
雪満 「ああぁ!一気に認識を変える気が失せてしまった!!」
真白 「《柿ピー(小袋詰め)500g》《柿ピー(小袋詰め)500g》《柿ピー(小袋詰め)500g》」
雪満 「どんだけ柿ピー注文するんだよ! 柿ピーだけで2kg超えたぞ! せめて少なく見える
     よう×4って書いてほしかった!!」
真白 「《エクスカリバー》」
雪満 「そんなもん近所には売ってない!!」
真白 「《第七譜石》」
雪満 「それが出てくるゲーム内ですら売ってない!それどころか誰も見つけれていないも
     同然だ!」
真白 「《アル○ード奥義書》」
雪満 「買えるかぁ! そんな物があるならオレだって欲しいわ!」
真白 「緑さんのもこれで終わりです」
雪満 「はぁ・・・・・最初から最後までカオスな注文ばっかりだったな・・・・・」
真白 「私もここまでとは思いませんでしたよ………・」
雪満 「真白ちゃんは何を買うんだ?」
真白 「え?わ、私ですか?私は特になにも・・・・・」
雪満 「? 何か買うからついて来たんじゃないのか?」
真白 「私は・・・・雪満先輩と一緒に買い物に行けたらそれでよかったんです」
雪満 「? まぁいいか」

こうしてジ○スコやらコ○ナンやらで必要だと思ったものだけ買って帰った
帰る途中・・・・

飛鳥 「お!柊真白ちゃんではないですか! 誰かな隣の男子は? まさか彼氏?」
真白 「ち、ちち、違うよ!部活の先輩だよ!!」
由梨 「おい!飛鳥!あんたも負けたんだからちゃんと荷物持ちなさいよ!!」
春奈 「あ、柊さんこんにちは~こんなとこでどうしたの?」
真白 「ち、ちょっと部活の買い出しに来てたんだよ~」
美由紀 「えーと、柊はなんの部活に入ってたっけ?」
叶   「柊さんは『情報・環境・管理部』」
由梨 「へぇ、あの部活に入ってるんだ」
真白 「えーっと、なんで二人は他の二人の荷物を持ってるのかな?」
由梨 「あたしら、昼休みの泥警に負けたからな、罰ゲームが荷物持ちだったんだよ」
春奈 「ほんとは飛鳥ちゃんも負けたんだけどね・・・・・・」
飛鳥 「細かいことは気にしない!さぁ帰ろー!!」
由梨 「全然細かくない!! ここからはアンタが全部持て!!」
飛鳥 「ギャー! 重いー! 真白ちゃん手伝ってーー!!」
真白 「お、お取り込み中みたいだからここらで失礼するね~」
飛鳥 「あ、真白ちゃんに逃げられた!」
由梨 「逃げたんじゃないだろ! 関係ない人を巻き込もうとするな!!」

賑やかな5人組だった

雪満 「あいつら誰だ?仲いいのか?」
真白 「仲はいいんです、彼女達はクラスメイトで、クラスで1番明るいグループですよ」
雪満 「そうなのか よかったな、あんなに楽しそうなやつらと同じクラスになれて」
真白 「はいっ!」

真白ちゃんは心底うれしそうに笑った

雪満 「ただいまー」
真白 「ただいまです」
菊菜 「おっかえりー!注文しといた物は?」
真白 「雪満先輩が持ってる袋の中です」
雪満 「ここに置いときますから、自分で確認してくださいね」
菊菜 「わ!ちゃんと私が注文した物全部入ってる!」
泉   「ちょっとユキ君、私が注文したロープとかは?」
雪満 「危険だと思ったのでハブいておきました」
昌   「おい!俺の注文したものが一つも入ってねーぞ! よ○ばと8巻は買ってきたくせに!」
雪満 「当たり前だろ! スケールが違うんだよ! 誰が買ってやるか!!自分で買いや
     がれ!!」
緑   「ラッキー!柿ピーが1袋多く入ってる!」
昌   「魚住の柿ピーを一つ多く買ってくるってどういうことだ?些細なことで高感度up
     ってか!?」
雪満 「ジャ○コの店長がおまけしてくれたんだよ! 文句は店長に言いやがれ!」
緑   「おーいエクスカリバーと第七譜石とア○バード奥義書は~?」
雪満 「せめて売ってるもんを注文しやがれ!!!」

こんな騒がしい放課後を毎日過ごしているのだった・・・・・・
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 2008_10_11

Comments

鯖 味 噌 ふ い た www 

みゃのんの小説に鯖味噌ゲスト出場なのさー!(何

ありがとぅ!みゃのん(笑)

雪満 「どんだけ柿ピー注文するんだよ!柿ピーだけで2kg超えたぞ!」
にワロタwwww

ぃぃよ!そうゆうノリ大好きさ!!ww
これからも書いてね!
でゎでゎー
味噌味醂  URL   2008-10-12 23:01  

なんだtt 

買出しだけでこんなに笑えるとはw
みゃのんs才能あるのでは?w

エ ク ス カ リ バ ー ww
持ってたら銃刀法違反にも程が(ry
柏犬  URL   2008-10-13 11:59  

ほぉ~ぅ 

アビスのネタ多いな~
まぁ そこがおもしろいんだけどね~

教師じゃなくてこっちでいけば?

次 楽しみにしてるぞ~(^0^O)
K・テレサ  URL   2008-10-18 19:57  

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